Tokyo Brief 日本語版

BayCurrent、2030年に売上高5000億円・利益率40%目標 資金留保を縮小

BayCurrentは2030年に向けた計画で、売上高5000億円、EBITDAマージン40%を目標に掲げた。手元資金として留保するのは予想売上高の約25%にとどめ、余剰分は投資と自社株買いに充てる。