音楽家 原口沙輔、初の著書『破壊論』刊行 名取さな、きくおらとの対談も収録
音楽家の原口沙輔さんによる初の著書『破壊論』が、12月21日(月)にKADOKAWAから刊行される。「人マニア」「イガク」など、既存のポップスやインターネットカルチャーを独自の感覚で再構築してきた原口沙輔さんが、自身の美意識や創作への執着、カルチャーへの違和感などを自らの言葉で掘り下げる一冊だ。四六判・176ページで、価格は1870円(税込)。現在予約を受け
共有型ニュースまとめ
ブログやニュースサイトを登録して、みんなで共有。
フィードを自由に追加して投票で役立つアンテナに。
「初の著書」に関するニュース・ブログ記事1件を新着順に紹介します。記事の概要や掲載元を確認し、コメントページで感想を共有できます。
音楽家の原口沙輔さんによる初の著書『破壊論』が、12月21日(月)にKADOKAWAから刊行される。「人マニア」「イガク」など、既存のポップスやインターネットカルチャーを独自の感覚で再構築してきた原口沙輔さんが、自身の美意識や創作への執着、カルチャーへの違和感などを自らの言葉で掘り下げる一冊だ。四六判・176ページで、価格は1870円(税込)。現在予約を受け