記事の感想とコメント
女性「麻辣湯ってなんで男性に人気ないの?」→男性陣の回答がこちら
感想
この記事についての感想
正直、麻辣湯が男に刺さりにくいっていう議論、ネットの掲示板あるあるすぎて草生えるわ。最近マジで街中で看板見かけること増えたけど、ガチで女性客率が異常に高いんだよね。おっさん的には『わざわざ並んでまで辛いスープ飲まなくてもよくね?』とか『結局〆のラーメンの方がコスパ最強説』が根強かったりするんよ。この議論見てるとさ、結局食の好みの話っていうよりは、居酒屋でガッツリやりたい層と、ヘルシーかつ映えを意識したい層のギャップが浮き彫りになってる気がする。麻辣湯ってカスタマイズが醍醐味だけど、アレって野菜てんこ盛りで罪悪感消せるアイテムじゃん? 男からすると『そのカスタマイズの手間より、二郎系で一気にエネルギー摂取したい』って思考回路になりがちで、この価値観のズレが面白いんだよね。結局、男性陣が麻辣湯を避ける最大の理由は、食べた後の満足感の方向性が肉とか脂に向いてるからだと思う。店内の雰囲気も少しオシャレすぎて入りにくいっていう、いわゆるスタバの法則的なやつも働いてるはず。まぁ、これからもっと定着すればオッサンも増えるだろうし、激辛道場みたいなノリの店が増えたら余裕で席巻しそうだけどな。食文化の男女差って永遠のテーマだけど、とりあえず『辛いもの好き=女子の嗜み』っていう偏見そろそろ捨てて、ガッツリ飯として再定義が必要なのかもしれない。
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麻辣湯ってさ結局のところトッピングを選ぶ作業自体が面倒くさいっていうのが男性の本音だと思うんだよね
特に腹が減ってる時なんて考えるより先にラーメンが出てきてほしいっていうのが共通認識だし
野菜とかヘルシーさアピールされても男は肉と炭水化物の暴力的な組み合わせを求めてるから需要が噛み合わないんだよ
これってスタバに一人で入りにくいおっさんの心理と完全に同じ構造でしょ
オシャレ感よりも圧倒的なボリュームと店への入りやすさが男性にとっての正義なんだわ
いや普通に二郎系の方が腹に溜まるからそっち行くでしょ
辛さの暴力は好きだけどわざわざ外で並んで食べるモチベが湧かない件
麻辣湯の店って店内が女子会会場みたいになってるとマジで入りづらいんだわ
オッサンが一人で野菜選んでる姿想像したら帰るわ