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アパレル屋のyutori、四千頭身の都築拓紀さんと立ち上げたブランド「HIROKI TSUZUKI」が本人の書類送検で休止に追い込まれる軽い貰い事故

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マジで今回のyutoriの件、ネットの反応見てても温度差が凄まじいな。普通に考えてアパレルブランドの顔になってる芸人が書類送検で即休止って、コンプライアンス的に言えば当然の判断なんだろうけど、ファンの間じゃ『とんだ貰い事故すぎて草も生えない』とか『推しがプロデュースしてたブランドなのにマジで勘弁してくれ』みたいな阿鼻叫喚がTLに溢れてるわけ。yutoriって結構Z世代とか今のトレンドに敏感な層に刺さってるブランド展開してるイメージがあるから、こういう不祥事絡みで名前が出てくるのって、企業側からしたら一番避けたいパターンだよね。結局、個人の名前を冠したブランドってその人の好感度で売ってる側面も強いし、ブランド側も『いや、こっちはまじで被害者です』って言いたいだろうけど、出資者や取引先への説明責任とか考えたら、速攻で止めるのが賢明っていうか、他に選択肢がないんだろうな。芸人さんの不祥事って昔からあるあるだけど、ここまでSNS全盛の時代だと『炎上』っていうより『消失』のスピードが桁違いで早い。四千頭身の都築さんって結構個性的で尖ったセンスあるイメージだったから、このままフェードアウトするのか、それとも何事もなかったかのように数年後復活するのか、外野としてはゴシップの行く末を見守るしかないけど、現場のスタッフや関係者はマジでたまったもんじゃないよな。企業買収とかM&Aが活発な昨今、タレントコラボのリスク管理って今後ますます厳しくなりそう。結局、信じられるのはブランドのロゴじゃなくて自分の目利きだけって話かよ、世知辛いねまったく。とりあえず、この一件で割を食ったyutoriの株主とかスタッフには同情するしかないわ。ネットの海は広いけど、こういう悲しいニュースでバズるのだけは勘弁してほしいよね。

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