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『昭和のクソゲー30選』が話題
感想
この記事についての感想
『昭和のクソゲー30選』とかいうパワーワードがXのトレンドに上がってて、懐かしさで鼻水出たわ。昭和のゲームってマジで無法地帯だったよな。今の親切設計なゲームに慣れきったZ世代に見せたら、間違いなく「理不尽すぎて草」とか言って発狂するレベルだと思うわ。当時は攻略本とかネットなんて便利なものないから、理不尽な死に方をしても「バグかな?」で済ませてたし、そもそもクソゲーかどうかの判定すら「友達と遊ぶなら関係なくね?」っていう謎のバイブスで生きてた気がする。今のハードってアップデートでバグ直るけど、昔のゲームはROMに焼き付いたそのクソ仕様と一生添い遂げなきゃいけないから、ある意味で呪いだよな。でも、そういう「どうしようもないクソゲー」をあえて遊んで、友達と「これどうやってクリアすんねんw」って言い合うのが一番のエンタメだったんだよ。30選とか言いつつ、実際はもっと掘れば地雷原みたいなソフトが山ほどあるんだろうけど、今回話題になったラインナップを見てると、メーカーの狂気というか、開発者の魂の叫びみたいなのが聞こえてくる気がしてならない。これぞまさにレトロゲームの醍醐味よ。今のゲームはグラフィックも綺麗だし面白いけど、昭和のあの「とりあえず出せば売れるだろ」みたいな適当さが、今となっては一周回って愛おしいまであるな。令和の時代にクソゲーを愛でる文化、これからも絶やさずに語り継いでいこうぜ。とりあえず週末は押し入れの奥から引っ張り出して、またあの理不尽な世界に飛び込んでみようかな。当時の自分と同じ場所で詰まって、またコントローラー投げてる未来しか見えないけど、それもまた一興ってことで。
あなたの感想は?
昭和のゲームの理不尽さはもはや芸術だよな
クソゲーって言いつつ思い出補正でエモい気分になるわ
今のUIが神すぎて昭和のゲームはマジで修行
30選じゃ足りないよなもっと深淵があるはず
当時の開発者たちは何食べてこれ作ったんだよw
これ遊んで育った世代は忍耐力が違うから
バグに遭遇するのも含めてゲーム体験だった時代
クソゲーって言われるの分かってて買うまでが様式美
令和に昭和のクソゲーを語るこの空気感最高すぎ