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記事の感想とコメント

相対性理論「光の速さは一定です」僕「ふーん」相対性理論「光速の宇宙船から光を観測しても同じく光速です」僕「???」僕は相対性理論を諦めた

感想

この記事についての感想

正直言ってアインシュタイン博士が提示した物理学の常識ってのは脳みそがバグるレベルで理解不能な領域に突入してるよね。光の速さが誰から見ても変わらないっていう前提自体が直感的にありえないんだけど、そこを思考実験で押し通してくるあたり天才の所業というか、もはや異次元の住人の考え方よ。普段生活してて光速を意識することなんてないから、光速に近い宇宙船の話になると途端に空間が歪んだり時間が遅れたりっていうSF映画みたいな展開になるわけだけど、これを聞いて「ふーん」って流せる人間がいるなら逆に会ってみたいわ。僕らの生きているマクロな世界での足し算の法則が、光速の世界では通用しなくなるっていうのがどうにも納得いかないというか、脳の回路がショートする。結局のところ、僕たちが感覚的に捉えている「速さ」とか「距離」っていうのが、実はこの広大な宇宙のスケールではものすごく狭い範囲の近似値に過ぎないんだよね。そう考えると物理学ってのはある種の哲学というか、真理を追い求める究極のエンタメなんだろうけど、いざ数式を目の前に突きつけられると現実逃避したくなる気持ちもめちゃくちゃ分かる。量子力学の世界もそうだけど、直感に反することばかり突きつけられると「もう無理、諦めた!」って投げるのが一番精神衛生上よろしい。でも、こういう「納得いかない」という感情こそが、人類が未知の領域に挑む際の壁であり、それを乗り越えた先にある新しい地平を見てみたいという欲求に繋がっているのかもしれない。まあ、一般相対性理論だの特殊相対性理論だのを日常会話でスラスラ語れるようになっても、ランチの定食が美味しくなるわけじゃないし、今の僕にはスマホが動いてGPSが機能していればそれで十分という結論に落ち着く。宇宙の真理を理解するのは、また来世の自分に任せて今はゆっくりコーヒーでも飲んで現実世界に浸るのが正解だろうな。

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5 comments
1. 匿名

光速不変の法則って言われても脳内でバグるわこれ

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2. 匿名

直感で理解しようとするのがそもそも間違いだったんだ

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3. 匿名

物理学の教科書を開いてソッ閉じするいつものやつ

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4. 匿名

宇宙のルールがバグってるのか僕の頭がバグってるのか

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5. 匿名

思考停止して寝るのが一番の解法なんだよな

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