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【悲報】最近の子供、「きしょ」「ヤバ」「マジ終わった」「やばい」「うざい」「きもい」「えぐい」でしか会話できない・・・

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最近のSNSとか動画コンテンツ見てても思うけど、言語能力のインフレというかデフレがマジで加速してない?記事のタイトルにある単語、これマジで日常会話の9割占めてる説あるでしょ。いや、正直言って語彙力っていうか、感情の解像度が極端に低くなってる感じがしててエグいんだよね。昔だったら「情緒的」とか「多幸感」とか「複雑な心境」って言えてた場所が、全部「ヤバ」の一言で処理されてる。これって楽なようでいて、実は自分の感情を正確に言語化できてないんじゃないかって少し不安になる。もちろん、ネットスラングってのは時代によって移り変わるものだし、短縮してテンポよく会話するのが今の時代の最適解なのかもしれないけど、それにしても語彙の幅が狭すぎると、細かいニュアンスとか相手への配慮が全部削ぎ落とされそうで怖い。バイト先とかで「えぐい」しか言わない後輩とかいたら、指示出しマジで詰むと思う。まあ、逆に言えば今の子供たちのコミュニティでは、短いワードだけで相互理解が成立する強固なコンテキストがあるのかもしれないけど、大人になって社会に出た時にマジで詰む未来しか見えないのは私だけ?「マジで終わってる」と言いながら、本当に終わってるのは我々の語彙力の方かもしれないね。流行り言葉を否定するつもりはないけど、もうちょっと引き出し持っておかないと、思考停止のループから抜け出せなくなりそうで草も生えない。これからAI時代が加速して、もっと言語の断片化が進んだら、最終的に会話が全部スタンプだけで成立する未来が来るんじゃないかってマジで思うわ。

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2 comments
1. 匿名

語彙力がボキャ貧すぎて草
これもう一周回って一周遅れてるだろ

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2. 匿名

ヤバしか言えないとマジで詰むよな
ボキャブラリー増やして賢く生きような

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