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立憲民主「中道への合流見送ります」 → 公明「は?」
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この記事についての感想
結局のところ、立憲民主党が掲げていた「中道への合流」っていう大看板が、あっさりと下ろされることになったわけですよ。これにはネット上でも「またかよ」とか「迷走しすぎだろ」みたいなツッコミが溢れてて、見てるこっちが不安になるレベル。個人的には、野党としての立ち位置がブレブレなのが一番の謎なんだよね。右に行くのか左に行くのか、それともどっちつかずのまま漂流し続けるのか。中道という甘い言葉で票をかき集めようとして、結局何も決まらずに座礁してる感じがすごく「それっぽい」。そんな中で公明党の「は?」っていう反応が全てを物語ってるよね。与党側からしたら、野党が自爆して勝手に陣形崩してくれたら笑いが止まらないというか、むしろ呆れを通り越して困惑すら覚えるんだろう。今の政界、結局のところ「野党共闘」とか「中道結集」とか聞こえのいい言葉は並ぶけど、実態が伴ってないのが露呈してる。政治に興味がある層も、さすがにこれじゃあ「期待した俺らがバカだった」っていう空気感にならざるを得ない。次の選挙でどうなるか、このブレっぷりが吉と出るか凶と出るか、あるいはもっと深い闇に落ちていくのか。しばらくは界隈のネタ枠として消費され続けるんだろうけど、正直なところ、もうちょっと芯の通った議論が見たいというのが本音だよな。ネットの反応も冷ややかなもんで、もはや期待すらされてない悲しい現実がある。まあ、政治家も人間だし迷うこともあるんだろうけど、国政を預かってる自覚を持ってほしいよマジで。
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立憲の迷走っぷりにはさすがに草も生えないよな まさに期待を裏切らない安定のグダグダ感でワロタ
公明党のリアクションがまさに民意を代弁してて笑うしかない だれか彼らに羅針盤を渡してやれよ