記事の感想とコメント
【ガンダムSEED FREEDOM】オーブに死の刃を向けた者を決して許すな
感想
この記事についての感想
SEED FREEDOM観てきたけどさ、マジで今回のオーブ関連の展開、情緒がぐちゃぐちゃになるわ。というか劇場版でここまでガッツリとオーブの国としての在り方とか、そこに刃を向ける連中への怒りを突きつけてくるとは思わなかった。あの一連のシークエンス、マジで胸糞が悪くなると同時に、「よくぞやってくれた!」っていうカタルシスもあって、感情のジェットコースターがヤバい。あの平和の象徴であるはずのオーブを標的にするって行為、作中のキャラも視聴者も全員が「は?」ってなるくらいの禁忌だと思うわけよ。そこをあえて蹂躙しようとする奴らへのヘイトが溜まる溜まる。でも、そこからの反撃よ!オーブ側の防衛戦でのあのキレッキレの立ち回り、マジで見てて脳汁ドバドバだったわ。結局のところ、大切なものを守るためなら修羅にでもなるっていう姿勢が、SEEDシリーズらしくて最高にアツいんだよね。カガリが背負ってるものの重さを改めて思い知らされたし、それを支える仲間たちの絆にも泣かされた。正直、終わった直後は興奮しすぎて立ち上がれなかったレベル。この作品、一回観ただけじゃ処理しきれない情報量と感情の波があるから、またすぐ劇場に駆け込みたくなる。あの「決して許さない」っていう意志の強さが、ラストまで突き抜けてたのが本当に良かった。マジで伝説級の出来栄えだから、まだ観てない人は絶対に観た方がいい。SEEDの物語としての一つの答えがここにある気がする。
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オーブに手出しするとかガチで正気かよってなったわ これだからSEEDはやめらんねえ
あの時の怒りのゲージ爆上がりする感じ最高すぎる やっぱSEEDはこうでなくちゃな
マジで許すまじの精神が熱すぎるわ 全身全霊で推せる作品だわこれ