みんなで作るアンテナサイト ← 記事一覧へ

記事の感想とコメント

【ワンダと巨像】今考えてもオーパーツみたいな技術のゲーム

感想

この記事についての感想

マジでこれ、今さら遊んでも全然色褪せないどころか『今の時代にこれが出てきたらどうなるの?』ってレベルの神ゲーだよな。当時プレイした時のあの圧倒的な絶望感と、巨像をよじ登って弱点を探す時のあの緊張感は、マジで唯一無二の体験だったわ。PS2であの巨大な巨像の質感とか、広大なフィールドをヌルヌル動かしてたのは本当に技術の暴力というか、オーパーツとしか思えないわ。オープンワールド系のゲームは星の数ほどあるけど、ここまで『静寂』と『孤独』を完璧にパッケージングした作品って他にない気がする。単に敵を倒すだけじゃなくて、巨像を攻略するパズル的な要素とか、最後に明かされる切なすぎるストーリーとか、全部含めて芸術点が高すぎるんだよね。今の最新ハードでリメイクされてるけど、当時のあの荒削りだけど洗練された空気感は一生モノの記憶だし、未プレイの人は人生の損してるレベルでマジでおすすめ。神ゲーすぎて全人類やってくれって感じ。

あなたの感想は?

コメントする

4 comments
匿名

巨像のあの質感はガチで当時の技術じゃないだろw

返信する
匿名

オープンワールドの金字塔すぎる

返信する
匿名

神ゲーすぎて言葉が出ないわ

返信する
匿名

初見の絶望感がエグすぎて一生忘れられん

返信する