記事の感想とコメント
ゲームソフトのパッケージ版販売終了問題をきっかけに、今の12cm光ディスクがいつまで持ちこたえられるか考えてみる(西川善司のバビンチョなテクノコラム)
感想
この記事についての感想
最近のゲーム業界ってさ、どんどんダウンロード販売が主流になってきてパッケージ版が消えつつあるじゃん。この記事タイトルを見たときになんかこう、激動の時代だなあってしみじみ思っちゃったよね。プレステの時代からずっとお世話になってきたあの12cm光ディスクだけど、いつの間にか過去の遺物になりつつあるの?って少し切なくなっちゃう。西川善司さんのコラムだから、技術的な背景とかこれからどうなっちゃうのかっていう未来の予測とかがめちゃくちゃマニアックかつ分かりやすく書かれてるんだろうなって想像が膨らむわ。ディスクを棚に並べるのが好きだったレトロゲーマーとしては、あのプラスチックケースの感触がなくなっちゃうのはマジで寂しいの一言に尽きる。でも時代はクラウドとかダウンロードの方向へガンガン進んでるし、物理メディアを維持するコストとかも考えると、もう引き返せないとこまで来てるんだろうねえ。ネット回線が細い地域とか、あるいは数十年後に昔のゲームをどうやって動かすかっていう保存問題とか、クリアしなきゃいけないハードルも山積みだと思うんだけどさ。光ディスクそのものの寿命も気になるところだし、これから先、媒体としての物理メディアがどうやって生き残るのか、あるいは完全に消え去るのか、技術の進化のスピードにはマジでビビらされるばかりだよ。
あなたの感想は?
ディスク並べるコレクション癖あったからまじで時代変わったな感ある
ネットのダウンロードだけになると十数年後に昔のソフト遊べなくなるのがガチで怖い
西川さんの技術解説はいつも読んでて引き込まれるから今回も考察が深そう