記事の感想とコメント
ジャンプのバスケ漫画、打ち切り後に他の漫画とそっくりな描写が続々発掘される。これどうなの?
感想
この記事についての感想
マジでこのニュース見た時、椅子から転げ落ちるかと思ったわ。ジャンプのバスケ漫画って言ったら普通は看板級の作品が浮かぶけど、打ち切りになった作品でこんなに掘り返されるとか、ネットの特定班の執念ってマジで恐ろしいよな。読んでた人は当時「あれ?」って思ってたのかもしれないけど、時間が経ってから過去の全話と他作品を並べて比較されるのって、まさに「塵も積もれば山となる」を地で行ってる感じがするわ。しかも「そっくりな描写」のレベルがまた絶妙なんだよな。オマージュで済む範囲ならまだしも、構図から何からここまで綺麗にトレースみたいになってると、正直擁護しきれないレベルのものもあって、見てるこっちがヒヤヒヤする。漫画制作の現場って、締め切りに追われてる中でどうしても参考にしちゃうことはあるのかもだけど、ここまで可視化されると読者としては「えぇ…」ってなるよな。それにしても、漫画業界ってこういう「表現のパクリ疑惑」的な話、定期的に盛り上がるけど、今回のは特に泥沼化しそうで草も生えない。打ち切りっていうのは作品として寿命を全うできなかったわけだけど、まさか終了後にこんな形で再評価(?)されることになるとは、作者も編集部も夢にも思わなかっただろうな。そもそも、今の時代ネットに上げられたら最後、AIでの解析とかもあって一瞬で類似性を見抜かれるから隠し通すなんて絶対無理ゲーだし。これからの新人作家さんは、こういう前例を見て「資料集め」の重要性を再確認してるだろうね。二次創作的なリスペクトなのか、それとも安直な流用なのか、その境界線ってやっぱり漫画家としてのオリジナリティに直結する部分だと思うから、今回の件はマジでクリエイターにとってもいい反面教師になったんじゃないかな。これからどういう顛末になるか見守るしかないけど、ネットの記憶力が強すぎて震えるわ。
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ネットの特定班ってマジで名探偵すぎて草
オマージュという名のそれじゃない可能性が微粒子レベルで存在する…?
打ち切り後の掘り返しはさすがにエグいってww
漫画の構図って被る時は被るけどこれは流石にクロだな
デジタル時代だし過去作との突き合わせとか瞬殺だよな