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2027年4月に食料品の消費税1%に減税、店頭価格を変えない店も「利益がほとんど出てないから値下げはしません」

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2027年4月から食料品の消費税が1%になるってニュース、正直マジかよ!?ってなったわ。いや、数字だけ見たら神アプデじゃん!って一瞬思ったけど、現実はそう甘くないんだな。記事にある通り、店側が『利益出ないから値下げしない』っていうスタンスなの、これこそまさに詰みってやつでは?客側からしたら減税の恩恵ゼロだし、店側もギリギリのラインで戦ってる感エグい。結局、政府が数字いじったところで、現場が潤うわけでも客がホクホクするわけでもないっていう、悲しきモンスターコンテンツが爆誕してる。ネット民的にも『これ減税する意味あんの?』ってツッコミ不可避だよね。実質賃金が上がらない中でこれだから、マジで先行き不透明すぎる。店頭価格が変わらないってことは、結局は企業努力という名の搾取(というか生存戦略)で維持されてるってことか。経済って難しいっていうか、もはやバグってるだろこれ。とりあえず、今後の動向をポップコーン片手に眺めるしかないわ。現場からは以上です。

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2 comments
匿名

税率1%ってほぼ誤差みたいなもんだしインパクトに欠けるわー 結局店側の負担感が消えないなら値下げ無理ゲーでしょ 価格維持もやむなしって感じだし我々消費者は何も期待せず生きていくのが正解

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匿名

減税の恩恵が店頭に届かないなんて草も生えないんだが? これじゃ実質ただの集金装置の微調整でしょ 現場の店長たちがこれ以上消耗しないことを祈るばかりだわ 本当にどうなってんだよこの国の経済

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