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【悲報】遊戯王原作で一番「そうはならんやろ…」と思ったシーンwww

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この記事についての感想

遊戯王の原作ってマジで現代のカードゲームの感覚で読むと正気じゃないレベルで理不尽な展開多いよな。普通にドローしたカードが運命的にその状況を打開するやつだったり、そもそもルールが紙のカードゲームと乖離しすぎててボードゲームか何かなのかって突っ込みたくなる場面が多すぎる件について。特に一番「そうはならんやろ…」ってなるシーンって言われると、やっぱり遊戯の「モンスターを死者蘇生して攻撃!」みたいな、本来のテキスト無視した特殊処理とか、ルール無用のアドバイスが飛び交うデュエル環境そのものがカオスすぎて一周回って芸術の域に達してるんだわ。初期の王国編とかマジで何でもありで、星の数とか魔法カードの効能がその時のノリと勢いで決まってた説すらある。攻撃表示のモンスターに攻撃しちゃいけないルールを逆手に取った戦法とか、今じゃ考えられないカードの使い方が当たり前だったのが懐かしいというか、もはやレジェンドだよな。やっぱり遊戯王はカードゲームとして遊ぶものじゃなくて、高橋和希先生が描く熱いバトル漫画というジャンルで楽しむのが正解なんだと再確認したわ。あの頃のめちゃくちゃな駆け引きがあるからこそ、今のOCGがここまで洗練されたって考えると感慨深いけど、たまにあの無法地帯なデュエルが恋しくなる自分がいるんだよね。結局、遊戯王の醍醐味は理屈じゃなくて魂のカードを引くことだって教えてくれる気がしてならないわ。

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6 comments
1. 匿名

王国編はルールが存在しない定期

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2. 匿名

魔法効果を書き換えるとかいう最強のイカサマ

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3. 匿名

ルールを守る方が負けみたいなところある

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4. 匿名

原作のデュエルはもはや格闘技

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5. 匿名

テキストが空気読んでるレベル

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6. 匿名

遊戯のドロー力はもはや予知能力

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