みんなで作るアンテナサイト ← 記事一覧へ

記事の感想とコメント

連邦取引委員会と22州がAmazonを提訴、広告枠オークションの落札額を水増しして3兆円を過大請求した可能性あり

感想

この記事についての感想

まじでマジかよって感じのニュースが飛び込んできたんだけど、なんと米国の連邦取引委員会と22州の司法長官たちがそろって巨大IT企業のAmazonを提訴したらしいね。今回の争点はなんと、デジタル広告枠のオークションにおける落札額の水増し疑惑で、ざっくり総額3兆円もの過大請求が行われていた可能性があるっていうから規模がデカすぎて草も生えない。Amazonといえば普段からプライムセールとかでお世話になりまくってる超便利プラットフォームだけど、その裏側でこういう独占禁止法違反というか公正な競争を阻害するようなエグいマネーゲームが繰り広げられてたとしたら、ちょっとユーザーとしても見方が変わっちゃうよね。ネットの反応とか見てても「ガチでキングオブ独占企業じゃん」「司法の鉄槌が下るの楽しみすぎ」みたいなカオスな空気が漂ってて、テック業界全体のマネジメントとかコンプライアンスが問われるフェーズに入ったんだなって改めて実感するわ。昔からプラットフォーム事業者が自社のマーケットプレイスで有利に立ち回ってる疑惑は散々言われてたけど、ここまで具体的に金額のインパクトがデカいと、今後のビッグテック解体論とか規制強化のトレンドにめちゃくちゃガッツリ影響しそう。

あなたの感想は?

コメントする

2 comments
1. 匿名

3兆円規模って数字がエグすぎて脳がバグるわ
ビッグテックの闇が深すぎて草

返信する
2. 匿名

公正な競争ってどこいったんだよって感じ
これもう裁判の行方を見守る祭り状態だな

返信する