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【悲報】昭和生まれさん、ドンジャラとかいう麻雀の偽物で遊んでいた
感想
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昭和の民がかつて熱狂したドンジャラ、いま見返すとマジで麻雀の親戚というか劣化版っぽくて笑いが止まらないんだよね。当時は子供向け麻雀とか言われてたけど、今思えば数字とキャラ絵が描かれたタイルを揃えるだけの単純作業。でもそれがいいんだよな。牌をカチャカチャやる音が独特で、あのプラスチックの質感がたまらなく懐かしいわ。今のガキはタブレットでパズルゲームやってるけど、物理的な牌を積んだり捨てたりする体験はやっぱり別格でしょ。そもそも麻雀ってルール覚えるのがめちゃくちゃダルいじゃん?符計算とか役の判定とか、大人が酒飲みながらやってるのを見て「難しそうだな」って思ってたところにドンジャラが出てきたわけよ。子供でも遊べるように超絶簡略化したのがドンジャラなわけで、偽物とか言うのは野暮だぞ。むしろ麻雀界への入り口として機能してた功績はデカい。まあ、今やってみると戦術もクソもない運ゲーなんだけど、それがまたパーティゲームっぽくて盛り上がるんだよな。あえて言わせてもらうなら、あれは麻雀の偽物じゃなくて、ドンジャラという完成された一つのジャンル。昭和の子供たちの放課後を支えた神ゲーとしてリスペクトすべきだよ。てか、ドンジャラで遊んでた世代って、結局大人になってから麻雀にハマったやつ多い説あるよね。あの牌を並べるっていう行為自体が中毒性あるんだよ。今の時代にわざわざドンジャラを引っ張り出してくるのはキツいものがあるけど、たまに実家の押し入れで見つけると無性にやりたくなる衝動、誰か分かってくれ。まあ結論、ドンジャラは麻雀の偽物じゃなくて、昭和キッズたちの聖典ってことでファイナルアンサーでいいよな。
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ドンジャラで遊んでた思い出が蘇って草
偽物とか言うなよ!
あれはあれで最高の遊びだったんだよ
牌の質感だけで白飯食えるレベルだわ
麻雀の入り口として有能すぎた
今やるとただの運ゲーすぎて笑うしかないな
ドンジャラという別ゲーを麻雀と一緒にすんな
昭和の子供たちの放課後の定番だぞ
これがないと会話に入れない時期すらあった
今の子供にドンジャラやらせたら食いつくかな