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【悲報】アメリカさん、住宅金利7%で家買えない人続出なのに景気好調
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正直言って今の米国の不動産マーケットは正気じゃないよね。金利7%って普通に考えてローン地獄の入り口でしかないじゃん。それなのに景気がめちゃくちゃ良いとかマジでどういうバグが起きてるんだよ。普通なら住宅ローンがこれだけ高いと住宅市場が冷え込んで、そこから景気全体が減速していくのが教科書的な流れなんだけど、今の米国はそこを完全に無視してブーストかかってる状態だよね。しかも家を買えない人が続出してるのに、株価や雇用統計は強いとか、経済の常識が通用しなくなってて草も生えない。やっぱりIT系のテック株が強いのか、それとも富裕層のキャッシュパワーが桁違いなのか。庶民からすれば高金利かつ高価格っていうダブルパンチで、まさに詰んでる状態。この状況がいつまで続くのか、それともどこかで急激な調整が入ってクラッシュするのか、ガチで予測不能なフェーズに入ってるよ。円安とか日本の状況と比べても、米国経済のタフさというか、ある意味での狂気を感じるよね。住宅を買うっていう人生のメインイベントを諦めざるを得ない若者が増えてるんだとしたら、長期的な社会の歪みも心配になってくるけど、今のところはドルが最強すぎるせいで全てが飲み込まれてる感じ。マジでバブルの定義が分からなくなるレベルだし、金利上げても景気落ちないとか、経済学者はどう分析してるんだろうね。個人的にはこのままソフトランディングなんて都合のいい話があるとは思えないし、どこかでハシゴを外される瞬間が来るんじゃないかってビクビクしてるよ。とはいえ、今すぐ家を買える層は選ばれた勝ち組だし、そうじゃない層は指をくわえて見ているしかないっていう残酷な現実がそこにはあるわけだ。とりあえず今は市場を観察しつつ、自分が生き残る戦略を練るのが正解なんだろうね。
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金利7%はもはや嫌がらせレベルw住宅ローン地獄確定じゃん
景気良いのに家買えないってどんな地獄だよ詰んでるな
これもう半分くらいの人が一生賃貸確定コースだろ草
米国の住宅市場がバブル過ぎて逆に清々しいまである
普通ならリセッション入る数値なのに強気すぎてワロタ