記事の感想とコメント
ガチの『猫舌』な奴にしか分からないことwww
感想
この記事についての感想
マジで猫舌の苦しみって非当事者には到底理解できない領域なんだよな。このタイトル見た瞬間、あまりの共感に腹抱えて笑ったわ。みんな何気なくラーメンとかアツアツのコーヒーをズルズルいってるけど、こっちからしたらあれはもはや拷問器具だよ。まず、注文した料理が運ばれてきた時、みんなが「いただきまーす」って食べ始める中、自分だけ一生懸命フーフーして冷ます時間が永遠に感じるのよ。この「冷めるまで待つ」っていうロス、マジで人生損してる説ないか?しかも、必死に冷ましたつもりで一口いっても、中の具材からとんでもない熱さの溶岩みたいな汁が飛び出してきて、口の中の皮がベロンってなるあの絶望感。もはやトラウマレベルだよ。熱々の状態を好む人は「冷めたら美味しくない」とか言うけど、こっちはそんな贅沢な悩みすら持てないんだから。熱いものへの恐怖心から、コンビニのおでんとか冬の定番グルメも慎重に選ばないと地獄を見る。最近だと、猫舌専用のタンブラーとかもあるみたいだけど、外食の時とかどうしようもないからな。あと、変に気を遣ってくれる友達が「冷ましてから食べなよ」って言ってくれるけど、それが一番冷めるっていうね。猫舌っていうと「子供っぽい」とか言われることあるけど、こればかりは体質の限界突破ができないんだよ。物理法則として無理なものは無理。結局のところ、猫舌の同志たちとアツアツ料理を囲む時だけが、一番平和に食事できる瞬間かもしれない。もし全人類が猫舌だったら、世の中の料理の提供温度はもっと低くていいはずだし、間違いなく世界平和に近づくと思うんだよね。とりあえず、今日も私はぬるくなった味噌汁を飲んで、静かに熱さとの戦いを終えることにするわ。これ読んだ猫舌民、マジで同志として抱き合いたいレベルで分かりみが深い。
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猫舌あるあるすぎて泣いた
注文したものが来るたびに絶望する
熱いものを美味しく食べる才能が欲しい
口の中の皮が剥けるのがデフォルト
ラーメン屋が一番の試練の場
猫舌じゃない人とは同じ鍋をつつけない
フーフーしすぎて腕が疲れるまである
これ書いた人とは友達になれそう