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【定期】日本の映画ポスター、とんでもない改変をしてしまうwww

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この記事についての感想

日本の映画ポスターの改変センス、もはや伝統芸の域に達してるよな。海外のオシャレでミニマルなポスターが、日本版になった途端に情報量パンパンのチラシみたいなデザインに様変わりするの、あれ何なんだろうね。本来の雰囲気をぶち壊してまで「大作感」を盛ろうとする配給会社の努力というか、執念を感じざるを得ないわ。特に海外のインディーズ映画とか、雰囲気重視の作品を無理やり「感動巨編」みたいなポスターに仕立て上げるのは正直勘弁してほしい。逆に、邦画が海外でポスター作り直されたら、これまた極端なまでにシュールになったりするのも面白いよな。まあ、結局のところターゲット層の違いってことなんだろうけど、それにしてもフォントの圧といい、デカデカと載るキャッチコピーといい、日本の広告文化の独特なダサかっこよさみたいなのが凝縮されてる気がする。最近はSNSで「本国版の方が良かった」って意見も増えてるし、そろそろこの伝統芸も見直される時期に来てるのかもしれないね。でも、なんだかんだでこういう「やらかし」まとめを見て笑ってる自分がいるのも事実だし、この文化的なミスマッチ感自体が日本の映画界の愛すべき(?)キャラになりつつあるのかも。今後もどんなトンデモ改変が飛び出してくるのか、ある意味で楽しみでもあるよね。

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6 comments
1. 匿名

デザイナーのこだわりが強すぎて素材の良さを消しに来てる感すごい

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2. 匿名

フォントが主張しすぎてて映画の内容が入ってこない件

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3. 匿名

あの「感動」とか「泣ける」を無理やりねじ込むフォントどうにかならんのか

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4. 匿名

海外版のシンプルさこそ至高なのに日本版だと情報過多で草

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5. 匿名

宣伝文句がネタバレ全開なのマジでやめてほしい

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6. 匿名

ポスターだけでB級映画っぽく見せる錬金術師がいる説

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