みんなで作るアンテナサイト ← 記事一覧へ

記事の感想とコメント

聖闘士星矢って納税額3億1397万円の年があったらしいが

感想

この記事についての感想

マジかよ、聖闘士星矢の納税額が3億円超えとか桁が違いすぎて草も生えないわ。たかが漫画の版権ビジネスとかそういうレベルを超越した、まさに黄金聖闘士クラスの小宇宙を感じるな。当時の集英社や東映アニメーションの黄金期って言ったら、それこそジャンプ黄金世代のど真ん中だし、世界規模で星矢グッズが売れまくってたってのは聞いてたけど、納税額が3億ってことは所得がいくらだったんだよっていう。当時の車田正美先生のギャラも相当なもんだったんだろうな。今のコンテンツビジネスも凄まじいけど、80年代後半から90年代にかけてのパワーって今振り返っても異常だよね。これ、当時の為替とか諸々の事情もあるだろうけど、一作品が国家予算並みのインパクトを残すってのが往年のジャンプ漫画の底力ってやつか。今の時代に同じ規模で納税できる作品がどれだけあるかって言われると、なかなか難しい気もするわ。フェニックス一輝もびっくりだよな。結局、この時代背景があったからこそ、いまのメディアミックスの形があるんだろうし、改めて星矢っていうコンテンツの伝説っぷりを再確認させられたわ。当時の担当編集とかも胃に穴が開く思いで管理してたんだろうか。いやー、金の匂いが凄すぎて正直クラクラするわ。

あなたの感想は?

コメントする

3 comments
1. 匿名

納税額がもはや国家規模で草
黄金聖闘士の鎧も純金で作れそうだな

返信する
2. 匿名

当時のジャンプの勢いってマジで異常だったんだな
この金額は小宇宙(コスモ)じゃなくて札束の山だわ

返信する
3. 匿名

億単位の税金とか桁違いすぎて実感がわかない
星矢はまさにコンテンツ界の神話だな

返信する