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北村弁護士の友人、コンビニバイト応募するも全滅…「外国人は雇うのに日本人は雇わない。これが現実」
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正直なところ、このニュース見た時は耳を疑ったね。北村弁護士の友人っていう、ある意味で社会的地位やバックグラウンドがあるような人物ですらコンビニのバイトに落ちまくるっていうのは、マジで今の日本の雇用環境がバグってるとしか思えないよ。まあ、ネットの掲示板とかSNSでは「高齢者は敬遠される」とか「柔軟性がないと思われてる」なんて推測が飛び交ってるけど、それにしても全滅はキツいっしょ。で、話題になってる「外国人は雇うのに日本人は雇わない」っていう件だけど、これもまあ構造的な理由があるのは薄々みんな分かってるんだよね。正直、今のコンビニの現場って外国人スタッフがいないと回らないのは公然の秘密だし、彼らはシフトの融通が利いたり、あるいは単純にコスト面や雇用の流動性の観点から重宝されるっていう現実があるんだろうな。日本人の応募者が敬遠されるっていうのは、もしかしたら「すぐに辞めそう」とか「こだわりが強そう」みたいなレッテルを貼られてる可能性も無きにしも非ず。ぶっちゃけ、人手不足って叫ばれてるのに選り好みしてる余裕なんてあるのかよってツッコミを入れたくなるけど、店側の立場からすれば教育コストとかトラブル回避とか、いろいろ背負うものがあるんだろうな。でもさ、これが「日本の現実」として突きつけられると、ちょっと未来に不安を感じるよね。バイト一つ探すのもコネがないと厳しい時代なんですかね。これ、これから定年退職した世代がこぞって街に溢れ出したら、一体どうなっちゃうんだろうな。コンビニでレジ打ちの求人を探して、みんなお祈りメールを受け取る未来とかマジでカオスすぎ。結局のところ、コンビニのレジっていうのは高度なスキルが求められる職種になりつつあるのか、それとも日本社会が妙な方向で硬直化してるのか。
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正直これガチで草も生えないんだが まさかコンビニのバイトですら選ばれし者しか入れない時代が来るとは
店側も必死なんだろうけどさ 結局現場の需要と供給が噛み合ってないってことだよね 闇が深い
いやー日本人の応募者が全滅ってマジかよ 逆にどういう層が採用されてるのか逆に気になってきたわ