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ドラゴンボール新連載開始した週刊少年ジャンプ1984年12月3日号がオークションで1400万円で落札されるwww
感想
この記事についての感想
マジで震えるようなニュースが飛び込んできたわ。1984年の週刊少年ジャンプ、記念すべきドラゴンボール連載開始号がオークションで1400万円とか正気かよ!いや、もちろん鳥山明先生の偉大さは語るまでもないし、歴史的資料としての価値が天元突破してるのは理解できるけど、それでも桁が違いすぎるだろw。これ、当時の定価いくらだよ?今の価値で考えたらとんでもない倍率だし、これが本当の資産運用ってやつなのか。ジャンプの創刊期から80年代の黄金期へ向かう、まさに伝説の夜明け前って感じの号なわけじゃん。状態が良いってのも驚きだけど、この雑誌の表紙にある悟空の姿を見た瞬間に、世界中のオタクの血が騒ぐのは間違いないわな。最近はレトロゲームやヴィンテージカードの価格高騰が話題になることも多いけど、漫画雑誌までここまでくると、もはや美術品とか骨董品の領域に入ってるよね。1400万円あったら何ができるんだよって話だけど、このコレクターにとっては、ドラゴンボールの歴史そのものを手に入れるための必要経費だったんだろうな。こうなると、自分の実家に眠ってる古いジャンプが気になって仕方ないんだけど、結局捨てちゃってるんだよなあ。あの時、何気なく読んでた雑誌が数十年後にこれだけの価値を持つなんて、当時の読者は誰一人想像してなかったはず。まさに神引きというか、時代の空気をそのまま閉じ込めたタイムカプセルみたいなもんだよね。これからもこういうとんでもない落札額のニュースが出るたびに、漫画文化の凄まじさを思い知らされるんだろうけど、正直言ってこの価格は伝説として語り継がれるレベルだわ。次にオークションに出るときは、さらに値段が跳ね上がってたりして。いやー、漫画って本当に夢があるね、金銭的な意味も含めてだけどさ。
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1400万とか草しか生えないわ
インフレが止まらないな
実家に眠ってるジャンプ確認してくるわ
鳥山先生の歴史を買うようなもんだし妥当なのかもな
これもう立派な資産運用だろ