記事の感想とコメント
フロム「えっ!?(毒沼とかそういうのは)当たり前じゃないんですか!?」 任天堂「違います」
感想
この記事についての感想
フロムのゲームって言ったらやっぱり最初から最後までどこかしら狂ってて、足を踏み入れた瞬間に「あ、ここ絶対生きて帰れないやつだ」って絶望する毒沼とか腐敗地帯がデフォで用意されてるのがお約束っていうか、もはや安心感すらあるじゃないですか。プレイヤーの間でも「またいつものフロムだよ」「毒沼がないと物足りない」みたいな共通認識ができあがってるわけですよ。そこに来て、あの任天堂が「えっ、毒沼って当たり前じゃないの?」的な空気を一刀両断するっていうこの見出しだけで、脳内で無限に妄想が膨らむというか、方向性の違いがすぎて逆に面白いことになってますよね。フロム信者はむしろ毒沼がないと禁断症状が出るレベルだし、任天堂のピュアな世界観からしたら毒沼なんて正気の沙汰じゃないだろうし、この二大巨頭のゲーム哲学のズレがあまりにも尊い。エルデンリングとかアーマード・コアで心と体をボコボコにされてきた変態プレイヤーたちにとっては、「いやいや、毒沼は必須アトラクションでしょ」ってツッコミを入れたくなるし、逆に任天堂の優しい世界に慣れきった人からすれば「やっぱりフロムはヤバい会社だ」って再確信するだけっていう、最高に味わい深いコントラストが見えてきてニヤニヤが止まらないです。こういう開発者のアプローチの違いを知るだけでも、ゲーム業界の奥深さを感じられてマジで無限に語り合えるネタになりますよね、ほんとに。
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フロム作品の毒沼はもはや気候変動みたいな自然災害だから無いと逆に落ち着かない
任天堂の言う当たり前とのギャップで風邪ひきそう
いや任天堂のピュアさ加減とフロムの狂気は方向性が違いすぎて笑う
どっちの思想もゲーム体験としては最高なんだよなぁ