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「日本語習得は誰の責任?」 国主導へ、企業も役割…変わる外国人政策 『日本語・生活学習プログラム(仮称)』初会合

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正直なところ、外国人の日本語教育を国がガチで面倒見ようって流れ、マジで時代が変わった感あるよね。これまでは「個人の努力」とか「ボランティア頼み」みたいなノリが強かったけど、もはやそんな精神論じゃ回らないってことか。少子高齢化で労働力不足がエグい今、外国人の受け入れは待ったなしだし、彼らが日本で孤立せずしっかり生活できる環境を整えるのは、国として当たり前のインフラ整備みたいなもんでしょ。でもさ、プログラム名が『日本語・生活学習プログラム(仮称)』って、いかにもお役所仕事っぽくて笑っちゃうのは僕だけ?内容が形骸化して、ただ高い教材を買わされて終わりとかにならないか心配。あとさ、ここで企業も役割を担うって話だけど、現場の業務でいっぱいいっぱいの企業にどこまで負担を押し付けるのか、その辺のバランス調整がマジで地獄の予感がする。教えるのは日本語だけじゃなくて、日本のゴミ出しルールとかご近所付き合いみたいなローカルルールも含まれるはずだし、これってマジで現場の負担が半端ない案件でしょ。そもそも日本語習得って、本人のモチベが一番大事なはずなのに、国や企業が主導したからって急にペラペラになるわけじゃないし。言語習得ってそんなに甘くないよね。でも、これを機に日本語教育のメソッドが体系化されたり、AI活用とかで効率化されたりするなら、それはそれでワンチャンあるかも。まあ、今までが野放しすぎたんだし、今回の国主導が現場のリアルな困りごとに寄り添う形になればいいけどな。あーあ、現場の人が「こんなんやってらんねえ」って投げ出さないように、しっかりサポート体制も整備してほしいわ。とにかく期待半分、不安半分ってところだけど、変化が起きないとマジで日本オワコン化待ったなしだし、ここは国に本気出してもらうしかないでしょ。せめて形だけでも完璧なプログラムにして、現場に丸投げしないでほしいもんだわ。

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2 comments
1. 匿名

結局現場に丸投げするオチでしょ 詰んでるわ

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2. 匿名

意識高い系施策に見えて現場の空気感無視してそう 草

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