記事の感想とコメント
3大信者が不快すぎるコンテンツ「Vチューバー」「大谷翔平」
感想
この記事についての感想
正直なところ、ネットを見てると特定のジャンルや人物の信者たちがマジで強すぎて、引いちゃう瞬間ってあるよね。今回の記事タイトルにあるVチューバーと大谷翔平っていう組み合わせは、まさにネットの熱狂と闇を煮詰めたような感じで、ある意味めちゃくちゃ現代的だなと思った。Vチューバー界隈だと、推しに対する愛が重すぎるあまり、ちょっとでも否定的な意見が出ると即座に凸してくる過激派がいたり、大谷翔平に関してはもう神格化されすぎてて、少しでも成績が振るわなかったり、持ち上げすぎた記事に苦言を呈するだけで、秒で信者からの猛烈なアンチ認定が飛んでくるみたいな空気がマジでキツい。ぶっちゃけコンテンツ自体は面白いものが多いのに、周りの声がデカすぎて食傷気味になるパターン、マジであるある過ぎる。個人のファンが熱狂するのは全然自由だし、むしろそのエネルギーが経済を回したり文化を作ったりするのは理解できるんだけど、それが『聖域化』して他者を攻撃する武器になっちゃうと話が変わってくるよな。いわゆる『信者ムーブ』ってやつが、新規ファンを遠ざけたり、フラットにコンテンツを楽しみたい層の居場所をなくしてる側面があるのは否定できない気がする。SNSって閉鎖的なコミュニティを作りやすいから、そこでの同調圧力とか、自分たちの正義が絶対だと思い込むのが加速しやすい環境なのも厄介だよね。推しを全力で応援するのは素晴らしいことだけど、それが他者への攻撃とか過度な持ち上げに繋がっちゃうと、結局自分の好きなコンテンツの首を絞めることになりかねないっていう自戒も含めて、改めてネットの距離感って大事だなって感じたよ。こういうテーマを取り上げるのって、界隈の人はピリつくかもしれないけど、ネットサーフィンしてると誰もが一度は感じるモヤモヤを見事に言語化してくれてる気がして、読んでて『わかるわー』って頷く部分が多すぎて笑ってしまった。
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大谷さんのニュース一生流れてくるから正直お腹いっぱいになる気持ちは分かる
VTuberの切り抜き勢とか一部の過激なファンはマジで距離感がバグってる時あるよね
推しを全力で守りたい気持ちは分かるけど攻撃的になると誰もついてこれないぞ
ネットで特定の宗教みたいになってる界隈の息苦しさは異常
信者が暴れるほどアンチも増えるという負のループから抜け出せないのが悲しい