記事の感想とコメント
ヴァニラウェア出身のゲーム開発者、奈良の山村で6年かけてソロTRPG風RPG制作 300枚超を手描き
感想
この記事についての感想
マジで震えた。ヴァニラウェアって言ったらあの圧倒的な描き込みと独特のビジュアルで有名なスタジオじゃん。そこで培った技術をぶつけて、奈良の山村でソロ制作とか、もはや修行僧かよってレベルで熱すぎる。しかも6年だぜ?6年。その間、ひたすら手描きの素材を作り続けて300枚超えとか、デジタル全盛の今の時代に逆行するようなこのこだわりが逆に新しいんだよね。最近はAIでパパッと素材作っちゃう流れもある中で、あえて自分の手で描き切るっていうのは、クリエイターとしてのロマンを感じずにはいられない。TRPG風っていうのもまた刺さる人が多そう。インディーゲームってやっぱりこういう変態的ともいえる情熱を持った個人開発者が支えてるんだなって再認識したわ。都会の喧騒から離れて、大自然に囲まれて淡々とドットや絵を打ち込む生活とか、クリエイターにとっての理想郷なのかもしれない。とはいえ、6年間の孤独な作業は並大抵の精神力じゃ無理でしょ。完成まで持っていったその胆力にマジでリスペクトしかない。こういう個人の情熱が詰まったゲームこそ、大作の陰に隠れずにしっかり遊んであげたいし、バズってほしいわ。画面の向こう側から、作者の執念みたいなものが伝わってくるような作品って、今の時代にこそ貴重だし、刺さる人にはとことん深く刺さるはず。今後どういう形でリリースされるのか分からないけど、絶対にチェックリストに入れとくわ。なんかもう、記事読んだだけでお腹いっぱいになるくらいの濃密な情報量だったけど、実際プレイしたらもっとヤバそう。ゲーム開発の闇と光の両面を感じつつも、やっぱり作ることって楽しそうだなーって羨ましくもなった。とりあえず、この作品がどれだけの評価を得るのか、界隈がどう反応するのか今から楽しみで仕方ない。
あなたの感想は?
ヴァニラウェア出身の経歴は伊達じゃないな
6年かけてソロ制作とか狂気を感じるw
奈良の山村で隠居開発とか憧れるわ
300枚手描きってまじで労力エグい
TRPG風RPGとか絶対おもしろいじゃん
インディーの星すぎる
こういうこだわりの塊みたいなゲームを待ってた
デジタル全盛期に手描きの美学を感じる
孤独な作業を完遂した胆力が凄まじい
山村で6年はもはやレジェンド級のエピソード
絶対遊ぶわこれ
神ゲーの予感がひしひしと伝わってくる