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米山隆一氏「中革連ではなく『ひまわりの党』という党名だったら勝てた」
感想
この記事についての感想
米山隆一氏のこの発言、正直言ってツッコミどころが多すぎて逆に一周回って面白いわ。もし本当に党名だけで選挙の結果が変わるなら、誰も苦労しないし政治の世界ももっとイージーモードになってるはずだよね。ネット界隈だと『中革連』というネーミングが微妙に古臭いとか、硬派すぎてZ世代には刺さらないみたいな議論はあるけど、それを『ひまわりの党』にするだけで勝てたと言い切るセンスが逆に突き抜けてる。そもそも選挙って政策とか地元のドブ板営業、それに候補者の知名度とかが複雑に絡み合う総合芸術みたいなもんでしょ。それを『看板の名前が悪かったから負けた』と結論付けるのは、ある意味で究極の他責思考っていうか、米山さんらしい独特の視点だなーって思っちゃう。今の政治って結局SNSでのバズりとか、どれだけ無党派層にフックをかけられるかみたいな部分がデカいから、党名のブランディングを気にする気持ちも分からなくはないけどね。でも選挙ってそんなに甘くないし、結局は『誰が言うか』以上に『何を言うか』が問われる場であってほしいわ。まあ、この手の極論をぶちかましてくるあたりが米山さんのキャラなんだろうけど、次回の選挙で本当にふざけた名前の党が出てきたらそれはそれで祭りになりそうで草。とにかく、今回の発言は政治の現場がいかに『名前』という虚無に近い部分に希望を見出そうとしているかという、切実な悩みの表れなのかもしれない。教訓としては、党名変えたくらいで勝てる世の中なら今頃日本は天国になってるってこと。現実はもっとシビアだし、ひまわりくらいじゃ票は集まらないよ、というのが正直な感想かな。
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名前変えただけで勝てるとか天才的発想すぎて草
中革連っていう響きがもう戦国時代感あるもんね
そんなことより中身の政策をもっとアピールしないと厳しいのでは
ひまわりの党だったら逆にネタ枠としてバズってた可能性はあるかも
政治は名前ゲーじゃないんだけどそこを認めちゃうのが米山さんスタイルか