記事の感想とコメント
玉川徹氏、包丁男に発砲した警官の行動を批判「絶対に死刑にならない犯罪を警察官が死刑にしてしまった。それほどの罪だったのか?」
感想
この記事についての感想
玉川徹氏が例によってまたやってくれたわ。包丁持った男に警察が発砲した件で「死刑にしてしまった」とか言い放ったの、正直脳がバグるレベルで草。いやいや、現場は緊迫した一瞬の攻防なわけで、それを後出しジャンケンで正義感ぶって批判するのは流石に無理ゲーじゃない?SNSでも案の定「現場の苦労知らなすぎ」「警察の命はどうなるんや」って阿鼻叫喚の嵐。まぁこの人のスタンスとしては平常運転なんだろうけど、ネット民からすれば「それは流石に言い過ぎでしょw」って冷ややかな目で見られてる感ハンパない。ネットの反応見てると、警察の正当防衛か過剰防衛かって議論は置いといても、玉川氏のその「死刑」っていうワードチョイスが炎上不可避すぎるんだよね。現場で命張ってる警察官に対してその言い回しはちょっと配慮足りなすぎん?お茶の間でぬくぬくしてる分には何とでも言えるよねっていう皮肉も飛び交ってて、もうカオス。とりあえず今回も安定の炎上芸ごちそうさまですって感じの展開でしたわ。
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現場の緊張感ってレベルじゃねーぞ。玉川さん、一度防弾チョッキ着て現場行ってこいよ。そんな冷静な判断ができる場面じゃないだろこれ。
死刑って言葉を軽々しく使いすぎじゃない?警察は市民の命を守るために撃ったんだよ。それに対してこの批判は正直言ってドン引きだわ。
後からなら何とでも言えるよな。実際その場で包丁向けられたら腰抜かすだろ。玉川さんのコメントは現場無視すぎてマジで草生える。
議論の余地はあるけど言い方が悪すぎるよね。警察の行動が正しかったかは別として、玉川さんの言い草は警察を敵視しすぎじゃない?
警察の苦労を理解してない典型例だな。一瞬の判断で自分の命がかかってるんだから、そんな綺麗事だけじゃ解決しないだろ。
玉川さん相変わらずの炎上ムーブで笑う。でも今回ばかりはちょっと擁護できないわ。現場の警察官が可哀想すぎるだろこれ。