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記事の感想とコメント

ヴァイキングに対抗してイングランドの歴史を形作った女王「エセルフリーダ」

感想

この記事についての感想

まじで今回のエセルフリーダの話、読んでて震えたわ。中世のイングランドって聞くとどうしても男性の王ばっかりフィーチャーされがちだけど、その裏でこんな最強の女王が暗躍してたとかアツすぎでしょ。ヴァイキング相手にひるまず戦うとかマジでメンタル強すぎだし、男尊女卑とかそういうレベルの話じゃないくらいの実力者じゃん。最近だとNetflixのドラマとかでも描かれてるけど、当時の激動の時代にこれだけの政治手腕と軍事指揮能力を持ってたって、現代の経営者並みのスペックだよね。普通に考えてさ、あの時代に女性で軍を率いて国を守るって、どれだけのプレッシャーだったんだろうって想像するだけで胃が痛くなるわ。でも彼女がいたからこそイングランドの基礎が築かれたわけで、歴史の教科書でももっと大きく取り上げていいレベル。なんか、こうやって歴史を紐解くと、当時のイングランドがいかにカオスだったかが分かるし、ヴァイキングっていう絶対的な強敵と対峙しながら生き抜いた人たちのタフさが羨ましくもなるよね。エセルフリーダの偉業を知ると、今の自分の悩みとかマジでちっぽけだなって思えてくるから不思議。歴史好きならマジで刺さる内容だし、もっとみんなに知ってほしい歴史の隠し玉って感じ。というか、こういう歴史の陰に隠れた伝説的な人物こそ、もっと深掘りしてドラマ化してほしいわ。正直、エセルフリーダの人生を追うだけで数クールのドラマ作れるくらい濃い内容だし、歴史の闇に埋もれさせておくのは本当にもったいないよね。今回の記事読んで、またイングランド中世史の沼にどっぷり浸かりたくなったわ。

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2 comments
1. 匿名

いやガチでエセルフリーダの有能感えぐいな
ヴァイキングに真っ向勝負とかマジで脳筋すぎて草

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2. 匿名

歴史の授業で習った記憶ないけどこれ教科書に載せるべきだろ
隠れ強キャラすぎて震える

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