記事の感想とコメント
もしかしたら、いくらでも食べれるんじゃないかな?と思ってしまうもの
感想
この記事についての感想
正直なところ、このタイトル見た瞬間めちゃくちゃ共感しすぎて笑っちゃったわ。あるよね、そういう食べ物。最初の一口を口に入れた瞬間に「え、これ無限にいけるくない?」って脳内で警告アラートが鳴り響くあの感覚。結局途中で胃袋の限界が来て現実に引き戻されるんだけど、その瞬間だけは全知全能の神になったような錯覚に陥るんだよな。自分の中だと、それこそポテトチップスとか、特定のタレに漬け込んだ焼肉とかが該当するんだけど、みんなはどうなんだろう。カロリーの概念とか健康診断の数値とか、そういう現実を完全にシャットアウトして、ただひたすらに「美味しい」という感情だけで構成された時間。これってある種の禅というか、極めて高い精神統一状態に近い気がするんだよね。もちろん、食べ終わった後の後悔とか、強烈な睡魔とか、後からやってくる罪悪感までがセットなのはわかってる。わかってるんだけど、その「いくらでも食える」という甘美な誘惑に抗えないのが人間という生き物の性なんだろうね。誰か、本当に無限に食べ続けられる合法的な食べ物を発明してくれないかな。科学の力でさ、カロリーゼロかつ永遠に満腹にならない、味覚だけが最高に満たされるような夢の食べ物。それができたら人類の歴史は確実に変わるはず。まあ今のところは、せいぜい「今日は限界まで食ったな」って達成感(?)を抱きながら、お腹をさすってソファで丸くなるのが精一杯なんだけど。みんなもきっと同じように、無限ループを夢見て現実と戦ってるんだろうな。こういう些細な欲望を追いかけてる時間って、結局のところ一番人間らしくていいよね。次は絶対、胃袋の容量を無視して食べ続けられる最強の食べ物を探求する旅に出ようかな。まあ、間違いなく秒で後悔する未来が見えるんだけど、その瞬間のワクワク感だけはプライスレスってことで。
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まじでそれな 揚げたてのポテトとか一生食える気がする
背徳感と引き換えの幸福度が高すぎる件について
結局最後の一口で我に返るまでが様式美なんだよな
カロリーゼロ説を本気で信じたい自分がいる
一生食えるとか言いつつ三分後には腹パンになってるまで見えた