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「撃たれても撃っちゃイカン」警視庁OBが明かす拳銃使用の葛藤…河内長野「2発で射殺」なぜ起きた?

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正直タイトル見て「えっ、撃っちゃダメなの?」って反射的に思ったんだけど、内容読むとマジで地獄すぎるわ。警視庁OBの証言とか重すぎでしょ。拳銃を持ってる警察官が「撃たれても撃っちゃイカン」っていう究極の二択を迫られるとか、メンタルがバグりそう。河内長野の「2発で射殺」ってケースも、ネット民が言う「結果論のクソゲー」そのものって感じだよね。警察官っていう職業の闇というか、現場のリアルな葛藤がエグすぎて言葉にならんわ。今の時代の警察官って、現場で咄嗟の判断を求められる上に、後からSNSとかで猛烈に叩かれるリスクもあるわけでしょ?まさに詰んでる状態じゃん。今回の記事は、正義ってなんだっけって考えさせられるし、現場の苦悩を思うとマジでいたたまれない。ただのニュース記事かと思ったら、法的なハードルと現場の判断の乖離が凄すぎて、そりゃあ思考停止しちゃうよ。拳銃使用のラインをどう引くか、これって何年経っても正解が出ない闇の深い問題なんだなって痛感したわ。

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3 comments
匿名

現場の判断をAIみたいに完璧にしろってのは無理ゲーすぎる

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匿名

撃ったら撃ったで大炎上するし撃たなかったら自分が死ぬとか地獄かよ

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匿名

警察官のメンタルケアどうなってるのこれ普通に病むだろ

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