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【悲報】日本の戦争映画、こういうのばっかり
感想
この記事についての感想
日本の戦争映画って、正直またかよって気分になること多いよね。なんかこう、お決まりのパターンみたいなのがガッチガチに固まっちゃってて、いい加減食傷気味というか。悲報とか言われちゃうのもマジでわかるわ。結局のところ、湿っぽい人間ドラマとか、特定の思想に偏ったプロパガンダ的な表現が先行しちゃってて、純粋なエンタメとしての迫力とか、歴史的考証の緻密さが置いてきぼりな感じが拭えないんだよな。海外の戦争映画だと、もっとドライに戦場の狂気とか戦略の駆け引きを描く作品が多いのに、日本のはどうしてこうもセンチメンタリズムに逃げるのか。もちろん、反戦を訴えるのは大事なことだと思うけど、それが映画としての面白さを損なうレベルまでいっちゃうと、観る側としては「うーん」ってなっちゃう。最近だと特撮技術とかVFXもレベル上がってるはずなのに、脚本のテンプレートが変わらないせいで、せっかくの映像美も台無しになってる気がしてならない。これじゃあ海外のガチな戦争ファンから失笑されても文句言えないし、国内でも「またこのパターンか」ってなって若者も離れていく一方だろうな。もっとこう、リアルな軍事描写とか、泥臭い人間模様の中に潜む絶望感とか、そういう新しい切り口の作品が観たいんだけど、製作陣が保守的になりすぎてるのかな。スポンサーの意向とかコンプラの問題とか、大人の事情も多そうだけど、それに縛られてたら一生「いつもの」から抜け出せないよね。もっと尖った作品が出てこないと、日本の戦争映画ジャンル自体がガラパゴス化して死滅しそうで本当に心配だよ。ネットで「こういうのばっかり」って揶揄されるのも、結局は期待の裏返しなんだろうけど、もう少し本気で世界と戦えるクオリティのものを見せてくれってのが、ファンとしての切実な願いだな。
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また特攻かよって何回ツッコんだことか
いい加減ワンパターン卒業してほしいわ
湿っぽすぎてお腹いっぱいになる
VFXはすごいのに中身が昭和から止まってる
海外の戦争映画観た後だと落差で泣けてくる
結局最後はみんなで泣いて終了なんだろ
リアリティ追求したらスポンサーが怒るんか
もっとハードな戦場ものが見てえよ
テンプレ脚本すぎて伏線も何もない件
邦画の悪いところが全部詰まってる
戦争を悲劇として描くだけじゃもう売れない時代よ
お決まりの悲しいBGMで泣かせにくるアレな
監督もプロデューサーも思考停止してそう
これもうテンプレ通りすぎてAIでも作れるだろ