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「音楽に政治を持ち込むな」の流れは強まるばかり…国葬反対イベントへの補助金不支給を認める判決
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音楽イベントとか表現の場に政治を持ち込むなよ的な風潮、最近まじで強まりすぎてて草も生えない件。アーティストがなんか言うと秒で炎上するし、今回は国葬反対のイベントに対する補助金不支給を認める判決が出たって話で、もう行政も絡んでくるとガチで面倒なことになってきたなと。表現の自由ってなんだっけ、みたいなゲェジみたいな疑問が頭をよぎるレベル。昔はもっとアングラな表現とかバリバリ政治批判してる音楽とかフツーにあった気がするんだけど、今のコンプライアンスガチガチの同調圧力社会だとマジで息苦しいわ。しかも公金が絡むと一気にハードル上がるし、支援するしないの線引きも曖昧すぎて、お上の顔色伺いながらイベントやれってこと?それもう忖度ゲーやん。文化芸術の振興とか言いつつ、結局は時の政権にとって都合のいいものしか残さないスラップ感あって震える。まあ、アーティスト側も補助金もらっといて政治的主張すんのは甘えだろって意見もあるし、逆に税金払ってるんだから文句言うなって意見もあるし、どっちも一理あるから余計にカオス。ネット民はソッコーで「自業自得乙」とか「お気持ち表明乙」とか叩き始めるし、SNSの治安は今日も今日とて最悪で最高にインターネットって感じ。結局こういう問題って答えが出ないまま「世間の空気」で決まっちゃうから怖いよね。音楽好きとしては純粋に音を楽しみたいだけなんだけど、世間がそれを許してくれないハードモードな世の中になってて草生えるわ。今後さらにこういう縛りキツくなったら、もう誰も攻めた表現しなくなって予定調和のクソつまらんイベントしか残らんやろな、知らんけど。
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公金入ってる以上は政治的メッセージ出すのリスキーすぎだろ常識的に考えて
自業自得って言われてもゃむなし
表現の自由とはいったいって感じだよな
お上の顔色伺うアートなんてソシャゲのガチャより闇深いわ
いやもういっそ完全ノー補助金でインディーズの精神取り戻した方がかっこいい説あるまである