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食物と酒、嗜好品の歴史
感想
この記事についての感想
人類の文明ってマジで食と酒の歴史そのものなんだなって改めて実感したよ。ただ腹を満たすだけじゃなくて、なんであんなに嗜好品に執着するのかっていう謎が少し解けた気がする。古代から続く酒造りの進化とか、スパイスを求めて世界中を駆け回った探検家の執念とか、今の僕らがコンビニでお酒を買って晩酌する姿に至るまでの物語が壮大すぎてクラクラするね。結局のところ、文明が発達すればするほど人間は『おいしいもの』を追求する生き物で、それが産業を動かし、時には戦争の火種にもなって、現代の多様な食文化が形成されたっていう皮肉もまた面白い。今の時代は安くてうまいものが手に入るけど、かつては金より価値があったスパイスが今やスーパーの棚の隅にある状況とか、まさに技術革新の賜物だよね。歴史を知ると今の食卓がちょっと違って見えるから不思議だよ。ワインとかコーヒーの歴史も奥が深すぎて、沼にハマる人の気持ちが本当によくわかる。嗜好品っていうのは人間が明日を生きるための心のガソリンみたいなもんだし、それを追い求めて歴史が動いてきたのは紛れもない事実なんだろうね。お酒の席でこういう歴史談義ができると、いつもの飲み会もちょっと知的な雰囲気になれるかもしれないな。ただ酔っ払うだけじゃなく、その一杯に込められた先人の苦労に思いを馳せるのも一興だよ。
あなたの感想は?
酒と食は文明のセットだよな
歴史を知ると飲みに行くのが楽しくなるわ
スパイスの歴史はマジで壮大すぎる草
嗜好品の進化がないと今の人生つまらなそう
飯テロの歴史が文明を動かしたのか
深いな
古代の人も晩酌で酔っ払ってたんだろうか
人類は食と酒に支配されてる説あるわ