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【悲報】生活保護受ける小説家、「印税の分だけ保護費が減り手元のお金が増えず…」と執筆休止を宣言して炎上

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マジでこのニュース見た時、朝からスマホ落とすかと思ったわ。生活保護受けてる小説家が印税で保護費カットされて執筆ストップって、システム的にはそりゃそうだって話だけど、当事者のメンタルはマジでバグるよな。創作活動ってマジで時間溶けるし、報われるか分からんのに印税入った途端に保護費から相殺されたら、そりゃモチベも粉砕するわ。でもネット民は容赦ないね。「働いたら負けみたいなこと言ってる」「結局税金で養われてる自覚がない」なんて意見が飛び交ってて、まさに炎上案件。確かに生活保護ってセーフティネットであって、夢を追うためのサブスクじゃないから、そこら辺の線引きが難しいところなんよな。最近は副業ブームだけど、こういうケースを見ると、底辺を支える制度と個人のQOLのバランスってマジで正解がない。クリエイター側も食うために書いてるのか、自己表現のために書いてるのか、あるいはその両方かっていう深い闇に片足突っ込んでる感じがして、見てて胃がキリキリするわ。結局のとこ、努力して稼いでも差し引きゼロ、むしろ手続きの手間だけ増えるとか、誰がどう考えてもバグってるとしか思えないんだけど、これが公的扶助の現実ってやつなんだよね。今の日本のセーフティネットの限界というか、制度とリアリティの乖離が露骨に出すぎてて草も生えない。これからAIで小説なんていくらでも生成できる時代になるし、こういう「労働」の定義すら曖昧になっていく中で、この炎上が示唆する問題って実はかなり深い気がする。まあ、この作家さんが今後どう動くのか知らんけど、生活保護を受けながら何かを成し遂げるっていうのは、現代日本において最高難度のデスゲームなんじゃねえの。とにかく、今のこのギスギスした社会で、創作を続けるってだけで正直尊敬に値するけど、同時に生存戦略としてはあまりに不器用すぎて泣けてくる。みんながみんな「働かざる者食うべからず」を突きつけるけど、じゃあその土俵に上がるためのチケット代すら払えない人はどうすんのよって話だよな。とりあえず、この炎上は日本の福祉制度の闇が詰まりすぎてるわ。今後の展開が見ものだけど、たぶん泥沼化して終わる予感しかしない。マジで救いはないのかよ。

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10 comments
1. 匿名

印税で相殺されるのはルール的にしゃーないわ

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2. 匿名

働いたら損するシステムとか草生える

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3. 匿名

税金で夢見ようとするのズルくね
それならみんな保護費貰いながら趣味やるわ

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4. 匿名

執筆活動を労働とみなすかどうかの境界線が難しいよな

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5. 匿名

書いても書かなくても手取り変わらんとかやる気なくなるやん
モチベ維持するほうが無理ゲーだよ

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6. 匿名

生活保護は生きるための制度であって副業支援じゃないからな

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7. 匿名

副業で稼ぐと困る人には地獄みたいな制度だわ

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8. 匿名

せめて必要経費くらいは控除してあげてほしい
そうじゃないと誰も創作しなくなるぞ

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9. 匿名

結局のところ福祉制度と個人事業主の相性が悪すぎる

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10. 匿名

これが現代日本の残酷な現実ってやつか

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