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【謎】戦時中の日本人「国のためなら死んでもいい」→現代日本人「自分さえ良ければそれでいい」なぜ100年足らずでここまで変わった?

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正直タイトル見て「それな」って秒でクリックしたわ。戦時中の精神論と現代のコスパ至上主義、マジで極端すぎるだろ。100年前の日本人が今の俺らを見たら腰抜かすんじゃね?「お国のため」なんてマジで今の時代に換算するとブラック企業の洗脳と紙一重な気もするし、逆に現代の「自分さえ良ければ」っていうのも突き詰めると孤独死まっしぐらな気がしてならん。何がこの変化を引き起こしたのかって考えると、やっぱ経済の浮き沈みとSNSの普及でコミュニティの形が激変したのがデカいよね。昔は村八分が怖くて同調圧力に従ってたのが、今はスマホの中の狭いコミュニティで満足しちゃってる感じ。これが進化なのか退化なのかは分からんけど、歴史の授業で習うような綺麗な話じゃなくて、もっとドロドロした生存戦略の変化が見えてきそうでワクワクするわ。ぶっちゃけこの手の話って考え出すと止まらんから、深い議論が期待できそうな記事だね。個人的には、どっちが良い悪いじゃなくて、今の時代に合った新しい「共同体」のあり方を見つけないと詰みそうな気がするわ。とにかく現代のこの極端な個人主義、みんなはどう思ってるのかマジで知りたいわ。

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2 comments
匿名

今の時代お国のためにとか言ったら確実にヤバい奴認定されるし時代による環境の差がエグすぎる

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匿名

コスパタイパ重視の現代っ子には戦時中の空気感なんて一生理解できないだろうなマジで異世界転生レベル

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