記事の感想とコメント
高橋洋一「円安がー!って騒いでる奴はアホ!ホントにアホ!」→「ぼ、僕そんな事言ってませんよ?勘弁してくださいよホンマ…へへ…」
感想
この記事についての感想
経済界の重鎮として知られる高橋洋一氏が放った強烈なパンチライン、円安を嘆く勢力に対する痛烈な煽りには正直度肝を抜かれたわ。界隈ではおなじみのいつもの切れ味かと思いきや、そこから一転して自身の発言をマイルドに軌道修正というか、釈明に追われるようなムーブを見せていて、この落差には思わず草生えるわ。ネット民の間でも円安の是非については日々激しい議論が繰り広げられているけれど、これだけキャラが濃いと議論の中身よりも発言そのものが切り抜かれてバズるっていう今のSNSの縮図を見ている気分になるね。ぶっちゃけ円安が個人の家計にどう響くかっていうのは、実需ベースで考えると相当に深刻な問題なわけで、それこそ輸入物価高騰で生活がじわじわ追い詰められている層からすれば、アホ呼ばわりされたら黙っていられないっていうのが本音だろう。でも、それを煽り返す側もまた感情論になりがちで、結局のところマクロ経済の視点と現場のリアルな生活感の間には埋めがたい深い溝があるんだと改めて痛感する。今回の件も、高橋氏特有の強気なロジックを期待する層と、それを茶化す層が入り乱れて混沌としているけれど、結局はこうしてネットニュースのタイトル一つでプロレスが始まる感じ、まさに令和のインターネットって感じがして面白いし、同時に少し悲しくもなるよね。結局、円安が神風なのか、それとも日本経済の死の宣告なのか、専門家の間ですら意見が真っ二つに割れている現状では、誰の言葉を信じるかというよりも、自分の生活防衛のためにどう立ち回るかが全てなんだよな。煽り散らした後に「いや、そういう意図じゃないんです」っていうお決まりのフォローが入るのも含めて、この界隈のエンタメとして楽しむのが正解なのかもしれないわ。
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円安の是非でここまでレスバが白熱するのさすがに草
ポジショントーク合戦で草も生えない
煽った後に急に日和るムーブが一番のコントでしょ
もっとプロレスしてくれよ
経済学者も大変だね
ネットの反応気にしすぎでしょww