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記事の感想とコメント

【衝撃】「家事労働」の経済価値、米国だけで最大約960兆円 GDPの約20%に相当

感想

この記事についての感想

マジでこれ見た時コーヒー噴きそうになったわ。家事労働に960兆円もの経済価値があるとか、規模感がバグってて脳の処理が追いつかないんだけど。GDPの20%って言われてもピンとこないけど、米国全体でそれってことは、マジで家事って「見えない巨大産業」そのものじゃん。これまで専業主婦とか家事分担の話になると、どうしても感情論とか精神論で語られがちだったけど、こうやって数値でドカンと出されるとぐうの音も出ないわ。結局、誰かが飯作って掃除して洗濯して、その当たり前のルーチンワークをもし外注したら、国家予算レベルで金が動くっていう現実を突きつけられた気分。これって、共働き世帯の負担感とか、家事育児のワンオペ問題とかを議論する上での、最強のパワーワードになるよね。「お前が楽してる間に経済回ってるんだぞ」とか言われたら言い返せなくなるレベル。てか、もし日本でこれ算出したらどうなるの?少子高齢化で家事負担増えてるし、たぶん米国以上のインパクトになりそう。家事ってどうしても「当たり前の日常」としてカウントされがちだけど、これを経済指標に入れるか入れないかだけで、国の見え方そのものが変わってくる気がする。結局、家事労働の不可視化って、現代社会における最大級の闇だったってことか。最近はタイパ重視で時短家電とかも流行ってるけど、結局その家電を使う手間すら労働なわけで。この960兆円っていう数字は、単なる統計じゃなくて、無償で汗をかいている世界中の人たちへの、せめてものエールみたいにも見えるよね。とりあえず、今日から洗濯機回す時は「今、GDPに貢献してるぜ」って自分に言い聞かせることにするわ。いやー、マジで数字って残酷で面白いね。

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10 comments
1. 匿名

960兆円とか桁がすごすぎて草

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2. 匿名

可視化されてないだけで実は最強の産業じゃん

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3. 匿名

家事代行頼むと高い理由がやっとわかったわ

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4. 匿名

お母さんに感謝してもしきれないやつじゃんこれ

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5. 匿名

GDPに換算したら国の順位変わりそうだな

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6. 匿名

タダ働きって言われてるけど実は国家レベルの価値あるってことか

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7. 匿名

これを考慮しない経済指標って正直あんま意味ない気がする

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8. 匿名

夫が家事手伝わないって言ってる奴にこのニュース見せてやりたいわ

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9. 匿名

家事が労働だと認識されるだけで世界変わる説

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10. 匿名

とりあえず今日からは家事を外注する言い訳にこの数字使うわ

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