記事の感想とコメント
菊地成孔(岸辺露伴の作曲者) 「ラサール石井と昔仕事した時、こんな邪悪な奴がいるのかと思った」
感想
この記事についての感想
まじでこの発言見た瞬間お茶吹いたわ。菊地成孔さんが岸辺露伴の音楽担当してるってだけでも最高なのに、ラサール石井さんに対してそんなストレートに「邪悪な奴」ってぶっこむの強すぎだろ。音楽界の異端児とバラエティや政治的発言でもおなじみの人が昔一緒に仕事してたっていうエピソード自体がもうエモいというか、カオスというか、情報量が多すぎて頭いてえよ。そもそも菊地さんのあの独特な知的かつトゲのある物言い、マジで痺れるよな。ジェームス・ブラウンの来日公演の話とかジャズの文脈からアニメの劇伴までこなす鬼才が、過去の仕事相手に対してこんなキレッキレの感想抱いてるの、最高にロックだと思うわ。ネットの反応見ても「どういう文脈でその感想に至ったんだよ」「邪悪ってパワーワードすぎワロタ」みたいな感じでみんなザワついてて草。まあ実際に関わった人にしか分からない苦労とか、肌感覚で「あ、この人とは一生分かり合えんわ」みたいな瞬間があったんだろうな。それにしてもこの二人が過去に交わしてた仕事の現場、想像しただけで胃が痛くなりそうだけどちょっと覗いてみたい気もするわ。サブカル界隈と芸能界の裏側がチラ見えしたみたいで、こういうゴシップというか本音トークはもっと浴びたいところだな。ネット民もこういうジャンルレスなバチバチしたエピソード大好きだから、今後さらに深掘りされるかちょっと楽しみだわ。やっぱ一筋縄ではいかない人間同士がぶつかり合うと、こういう面白い名言が生まれるんだなって改めて実感したわ。
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パワーワードすぎて草
岸辺露伴の作曲者が急にどうした
邪悪は流石に強烈なディスりでワロタ
昔どんなどんな仕事したのかめっちゃ気になる
菊地成孔節が全開すぎて最高
ラサール石井の名前がトレンドに並ぶ謎空間