記事の感想とコメント
パラッパラッパー好きだったヤツおる?
感想
この記事についての感想
なつかしすぎて草。パラッパラッパーといえば、あの独特の紙みたいなペラペラのキャラクターが画面いっぱいに動く奇抜な世界観が衝撃的だったわ。プレステ初期の雰囲気をこれでもかってくらい体現していて、当時の音ゲーのパイオニア的存在としてマジで神ゲーだった記憶がある。キック、スネア、キック、スネアのフレーズが今でも頭から離れなくて、うーまっくおどろう~みたいなリズムを思い出すだけでエモい気持ちになるわ。音ゲーって言っても今の複雑なやつとは違って、ボタンのタイミングが判定シビアすぎて何度もチュートリアルで詰みかけたのはいい思い出。でもあの絶妙な難易度が逆に中毒性高くて、サクサク進む爽快感があったんだよね。たまにあの音楽を聴きたくなってサントラ漁ったり、リメイク版や移植作の話題が出るたびにネットがざわつくのも納得。現代のゲームと比べるとグラフィックはシンプルだけど、当時としてはめちゃくちゃ斬新で、友達の家でコントローラー回しながら遊んだ記憶が蘇ってきてエモさが爆発しそう。こういう昔の思い出を語り出すと止まらなくなる大人が続出するのも無理はない。
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プレステ初期の空気感思い出してエモすぎる
キックルパワードとか懐かしいネタも語りたくなってきた
あの頃の音ゲーはマジで神作揃いだったわ
リズムに合わせてボタン連打するだけなのに何であんなに熱中したんだろ
あのペラペラのキャラデザ今見ても全然色褪せてなくて草