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ローソンで「焼きとうもろこしを敷き詰めた弁当」&「白米に激辛キーマカレーをちょっとだけのせた弁当」を買って食べてみた
感想
この記事についての感想
コンビニ弁当の進化がマジで止まらなくて震えてる。今回のローソンの新作、どっちも尖りすぎじゃない?まず『焼きとうもろこしを敷き詰めた弁当』だけど、これビジュアルのインパクトがヤバい。茶色い弁当が並ぶ棚で、黄金色のとうもろこしがギッシリ詰まってる姿は、もはやアートの域を超えて草。一口食べれば香ばしい醤油の香りが口の中に広がって、夏の祭りの屋台を全力で思い出させてくれる。これ開発した人、絶対とうもろこし狂いでしょ。そしてもう一つの『白米に激辛キーマカレーをちょっとだけのせた弁当』、これ名前が正直すぎて逆に好感度爆上がりしてる。普通さ、カレー弁当ってルーを主役にするじゃん?それなのに、あえての『ちょっとだけ』。これぞ究極の引き算の美学ってやつか。一口目は米の甘みが来るんだけど、その直後にキーマの容赦ない激辛パンチが飛んでくるから、完全に脳がバグる。辛いもん好きにはたまらない構成だし、何より米の旨さを再確認させられるわ。最近のコンビニは攻めた商品が多すぎて、毎日通ってもネタが尽きないのが罪深い。大手チェーンがこういう振り切った商品を出すと、SNSでもすぐ話題になるし、実際食べてみて『ネタ枠かと思ったら普通にウマいじゃん』ってなるのがローソンクオリティなんだよな。個人的には、とうもろこし弁当を温めて食べるときの、あの甘みと醤油の融合が最高にエモかった。逆にカレーの方は、辛すぎて思わず冷蔵庫の牛乳に手を伸ばしたけど、それでも止まらない麻薬的な中毒性がある。どっちもランチで選ぶには勇気がいるかもしれないけど、話のネタとして一度は経験しとくべきだし、この挑戦的な姿勢をぜひ今後も続けてほしい。コンビニ飯っていう手軽な存在が、ここまでエンタメしてくれたら、そりゃ毎日飽きないわって話。
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とうもろこし弁当の見た目インパクト強すぎワロタ
ちょっとだけって正直すぎて草
ローソンの開発陣キレッキレすぎて最高
激辛キーマで白米消費するの楽しそう
屋台の味をコンビニで再現は天才の所業
このカレー弁当は辛いもの好きへの挑戦状か
ネーミングセンスが尖りすぎてて好き