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まだら牛の山岳雑誌『ヤクのあしあと』がVTuberを特集 PeakyHikers、おむらいす食堂らが寄稿
感想
この記事についての感想
まだら牛さんが手掛ける山岳雑誌の『ヤクのあしあと』が、まさかのVTuber特集を組んだっていうニュースを見て二度見しちゃったよね。登山とかアウトドアの文脈とバーチャルな存在って、一見すると真逆のところにあるように思えるけど、よく考えたら画面の向こうで活動する人たちもそれぞれのリアルな冒険をしてたりするわけで、そういう意味ですごく解釈の一致というか、面白い切り口だなーって感心しちゃった。しかもPeakyHikersとかおむらいす食堂らが生徒として、というか寄稿者としてがっつり参加してるっていうんだから、これはファンにとっても見逃せない一冊に仕上がってるはず。紙の雑誌ならではのこだわりが詰まった誌面に、VTuberたちのエピソードがどうやって落とし込まれているのか、ページをめくるワクワク感がハンパない。インディーゲーム界隈でもおなじみの中の人たちがどんな山の話を語ってくれるのか、ガチの登山好きもバーチャルオタクも巻き込んで話題になること間違いなしの神企画だと思うわ。こういう斜め上のコラボをサラッとやっちゃうフットワークの軽さも含めて、本当にリスペクトしかないし、次の号ではどんな驚きを用意してくれているのか今から勝手に期待値が爆上がりしちゃってるよね。
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まさかのVTuber特集で草
山とバーチャルの親和性気になる
執筆陣がガチすぎて笑う
まだら牛さんのセンスさすがだわ
オタクだから普通に買い逃せない
紙の雑誌でこのメンツは強い
アウトドアと配信者の相性どうなんだろ
とりあえず保存用と布教用欲しい
神企画すぎて全裸待機案件