記事の感想とコメント
FF10ってさ、もしユウナがブスだったら物語が始まらなかったよね?
感想
この記事についての感想
FF10っていうと、もう平成を代表する不朽の名作だけどさ、この「ユウナがもしブスだったら」っていう究極のif、正直めちゃくちゃ考えさせられるよね。まあビジュアルありきで語るなよって言われそうだけど、ティーダがあの過酷な旅の途中で、もしもユウナに何のときめきも感じなかったら、あの最後まで突き抜ける純愛の熱量って維持できたのかって話だよ。物語の根本が召喚士としての義務と、それを守りたいっていうティーダの初期衝動なわけで、結局プレイヤー側もユウナの儚げで可憐なビジュアルがあるからこそ、「こいつを守らなきゃ!」っていうパヤパヤした感情で感情移入しちゃう部分はあると思うんだ。もちろん、FF10のシナリオ自体が神がかってて、死の螺旋とかエボンの教えとかのテーマは重厚極まりないわけだけど、やっぱ恋愛ゲーとしての側面も強いからさ。もしユウナのデザインがもっと別方向だったら、旅の途中でティーダが「帰りたい」って連呼するたびにもっと冷めた目で見てたかもしれないし、あのエンディングで泣けるかどうかも変わってくるよね。野村哲也さんのデザインセンスが遺憾なく発揮されてるキャラだからこそ、物語に説得力が生まれてるわけで、もしこれが崩れてたらそもそも『FF10』はここまで語り継がれてない可能性すらある。結局のところ、美貌っていうのはRPGにおける最高のバフみたいなもんで、プレイヤーを惹きつける最強のフックになってるってことだよね。まあそんな野暮なこと言わずに、ユウナが最高に可愛いからこそこの神ゲーを楽しめてることに感謝しつつ、何周目か分からないプレイに戻るとするわ。
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それ言ったら全部のラブコメ否定になるからやめろw
いや待てよ、確かにビジュアルの影響は絶大だけどさ、それ以上にユウナのあの内面的な強さや、召喚士として背負ってる運命の重みがティーダの心を動かしたんだと思うんだよね。もし見た目が違ったとしても、あの健気で真っ直ぐな生き様を見せられたら、結局ティーダは惹かれてたんじゃないかなって思ったりするわけ。もちろんキャラデザが最強なのは前提として、外見だけで語れない魅力が詰まってるからこそ、今もこうして色褪せずに愛され続けてる名作なんだと思うよ。
そんなこと言ったらゲームにならないでしょw
見た目もステータスの一部ってことだな
認めざるを得ないのが悔しいわ
結局顔かよって言いたいけど否定しきれないのが辛い
FF10の奇跡はあのユウナの顔あってこそなんだよね
異論は認めないわ
ティーダがイケメンだから成立してる話でもあるよね
ビジュアルが武器になるのはFFの伝統芸だし
夢を見させてくれるのがこのゲームの役目だからw
今の時代に同じ設定でリメイクしたらまた違う評価になりそう