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記事の感想とコメント

「菩薩」「如来」「釈迦」「観音」←ここら辺の違い

感想

この記事についての感想

正直さ、お寺の看板とか美術館の解説でこれら名前を見かけても、これまでは「なんか偉そうな仏様がいるな」くらいにしか思ってなかったんだよね。でも今回この記事読んで目から鱗っていうか、階級というかランク制度みたいなもんがしっかりあることにガチで感動した。まず「如来」が悟りを開いた最終形態のボスキャラ級ってのは理解した。釈迦如来っていうのは、あの歴史上のブッダその人だよね。そこから修行中の身分が「菩薩」ってことか。観音様とか弥勒菩薩とか有名どころはみんなこの修行中枠なのが意外すぎる。ていうか観音様、すでに悟りを開く能力あるのにあえて人助けのために下界に残ってるっていう設定、これ完全に主人公ムーブじゃない?最強なのに縛りプレイしてる感じがしてめちゃくちゃエモいな。正直、仏教の用語って漢字ばかりでとっつきにくいイメージあったけど、この「最終形態の如来」と「現場で頑張る修行中の菩薩」っていうざっくりした分類を知るだけで、これからお寺に行くときの視点が180度変わりそう。そういえば昔行ったお寺で「菩薩と如来で座り方が違う」みたいな話を聞いた気がするけど、あれもこのランク付けと関係してるのかな。とりあえず、今度からは仏像を見かけたら「お、この方は現役バリバリの修行中かな」とか「この方はもう完全無双状態の如来様だな」とか心の中で勝手に実況して楽しむことにするわ。これ知ってるだけで教養爆上がりした気分になれるし、飲み会とかでちょっとした雑学として披露したら「こいつ、さては仏教通だな」って思わせられるかも。いやマジで仏教の階級制度、RPGみたいで普通に面白すぎだわ。

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5 comments
1. 匿名

仏像見る時の解像度爆上がりして草

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2. 匿名

観音菩薩の縛りプレイって表現が天才すぎる

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3. 匿名

悟り開いてるのにあえて残るの尊すぎて無理

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4. 匿名

釈迦如来が最終形態ってワードのパワー強すぎて笑う

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5. 匿名

これ知ってから寺巡りしたら絶対楽しいやつじゃん

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