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中道・立憲・公明 党首会談で正式に合流断念 中道は事実上の分裂へ 「新たな形態を目指す」小川氏
感想
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マジで今回のニュースは政治界隈のゴタゴタが極まってて草も生えないんだが、中道・立憲・公明の党首会談で正式に合流が断念されたっていう展開は、まあ予想はしてたけどこうもあっさり終わると逆に清々しさすらあるわ。そもそも合流の話自体が結構な綱引き状態だったし、現場レベルの不協和音とか考えたら結局この結末になっちゃうのは必然だったんかね。「新たな形態を目指す」とか小川氏が言ってるけど、これってぶっちゃけ今の枠組みじゃ無理ゲーだったからとりあえず綺麗にまとめてみました感があって、ネット民からすれば「で、結局何がしたかったの?」っていうツッコミ待ちにしか聞こえない。中道が事実上の分裂状態になるっていうのも、まあ派閥争いとか利権の絡みとか色んな大人の事情があるんだろうけど、有権者からしたら「またそれか」って冷めた目で見ちゃうわな。今回の件で思ったのは、結局政治的な大義名分よりも、組織のメンツとか生存戦略が優先されちゃうこの感じ、どこに行っても変わらんなってこと。野党の結集とか野党共闘みたいな話って、いつも選挙が近づくと出てきては空中分解するデジャヴを繰り返してる気がする。これからは「新たな形態」を模索するって言ってるけど、それこそ既存の政党政治の枠組みをぶっ壊すようなインパクトがあるのか、それともただの看板の掛け替えで終わるのか、ここは見極めないと時間の無駄になりそう。まあ、政治家さんたちも大変だとは思うけど、分裂して弱体化してくのか、それともここから何か化けるのか、野次馬としてはこの先の動きをモニターしつつ、また香ばしいニュースが流れてくるのを待つしかないわな。とにかく今回の会談の結果は、日本の政治がまた一歩混沌の深淵へと足を踏み入れた感があって、ある意味で最高にエンタメしてるよ。
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結局いつもの瓦解パターンで草
これもうコントだろ
新たな形態とか言いつつ名前変えるだけじゃん
まじで詰んでて笑えない
分裂からの再編なんていつもの光景すぎる件
誰も驚いてなくてワロタ