記事の感想とコメント
約4年半対魔忍を応援していたゲーム制作者、対魔忍の同人ゲーを販売した結果、公式から販売停止されブチギレ 「もう対魔忍を応援できません」
感想
この記事についての感想
マジで今回の件は界隈がザワつくのも無理はないというか、正直言って「だろうな」としか言えない結末だよね。約4年半も対魔忍を熱心に応援してたゲーム制作者が、自分で作った同人ゲーを販売した結果、公式から販売停止を食らってガチギレしちゃうっていうね。熱意があるのは分かるし、愛ゆえの行動だったのかもしれないけど、版権物で商売をするっていうのは、それこそ地雷原をタップダンスで踊るようなもんだってことを改めて痛感させられる事例だよ。界隈では二次創作のガイドラインとか権利関係の話題って定期的に燃えるけど、公式が「これ以上は無理」って判断したなら、そこはもう引き下がるしかないのが残酷な現実だよね。応援してるからこそ特別な扱いを期待しちゃう気持ちも分からなくはないけど、企業側からすれば、どんなに愛が深かろうがIPの管理は聖域なわけで、そこを侵害しちゃったらビジネスとしては一発アウトになっちゃう。結局、「推しへの愛」をどう表現するか、そしてその愛が法やルールを逸脱したときにどう責任を取るかっていう、クリエイターなら一度は考えるべきテーマがこれでもかと詰まってて、なんだか見てるこっちまで胃が痛くなる気分だよ。今回の件で「もう応援できない」と吐き捨てて去っていく姿勢も、まあ一つのケジメなんだろうけど、結局こうやって揉め事で名前が売れちゃうのも二次創作の悲しい宿命だよね。これからも似たようなトラブルは絶えないだろうし、先駆者たちの悲劇を反面教師にしていくしかないのかもね。
あなたの感想は?
愛が重すぎて逆に公式を撃墜しちゃったパターンかよ
同人なら何してもいいっていう幻想を捨てないとマジで詰む案件
信者からアンチへの華麗なるジョブチェンジを見せつけられたわ
応援するなら静かにするのが一番の推し活ってことか