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中華に侵入した異民族はいつ頃母語を失った?

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この記事についての感想

マジで歴史の闇鍋すぎて草生える。中華という巨大なブラックホールに異民族が突っ込んでいって、最終的にどうやって溶けていったのかって話なんだけど、これガチで沼なんだよね。五胡十六国とかあの辺のカオスっぷりを想像すると、言語レベルでいかに同化が起きてたのかっていうのは興味が尽きないわ。言葉ってアイデンティティの最後の砦みたいなもんだと思うんだけど、それが世代を超えて音速で消えていく過程を考えると、文化的な侵食って残酷というか何というか。ぶっちゃけ現代で言うところのグローバル化の超加速版みたいな感じにも見えてきて、歴史の授業で習う以上のエグみを感じるわ。特定の民族がやってきて支配層になっても、結局使ってる言葉が漢語に塗り替えられていくのは、言葉の生存戦略みたいなものを感じる。文字と音の乖離とか、当時の人たちの苦労を思うと震えるよね。これ読んでると、今の日本で外来語がゴリゴリ入ってくるのとは次元の違う「置き換え」が行われてたんだなって納得するわ。歴史好きとしては、この辺の言語学的なデータがどうやって残ってるのかも気になるし、もっと深掘りしてほしいテーマ。単なる軍事的な勝利とか敗北じゃなくて、こういう「言葉の行方」にフォーカスするの、マジで天才の発想だと思う。

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3 comments
1. 匿名

中華帝国の同化圧力がガチ勢すぎて引くレベルで笑う

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2. 匿名

推しが母語を失う瞬間に立ち会うとか歴史オタクとしては尊い案件

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3. 匿名

言語の置き換えって要はUIの強制アップデートみたいなもんでしょこれ

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