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ひろゆき「ジャンプで新人が大ヒットすると必死さが無くなり2作目以降失敗する」
感想
この記事についての感想
マジでひろゆきのこの分析、なんか妙に説得力あって震えるわ。ジャンプで一発当てた新人が、次から急にパタッと失速する現象って「あるある」すぎて草も生えないんだよな。あの圧倒的なハングリー精神で描いてた連載1作目の熱量って、マジで唯一無二っていうか、生活がかかってるからこその狂気みたいなもんがあったじゃん?それが大ヒットして印税ドーン!生活レベル爆上げ!ってなったら、そりゃあ「必死さ」なんて霧散するに決まってるわな。環境が変わると人間って面白いほどクリエイティブな枯渇を起こすっていうか、守りに入っちゃうんだろうね。ジャンプっていう厳しい競争社会だからこそ、成功して金持っちゃうと、逆にそれが足枷になるってのは皮肉な話だわ。よくある「天才がスランプに陥る」理由の正体が、実はただのモチベーションの低下とハングリー精神の欠如だったとか言われたら、読者としてもちょっと寂しいもんがあるけど。でもさ、逆に言えば成功しても「必死さ」を保ち続けてる作家ってマジでバケモノ級のメンタルしてるよね。それこそが伝説的な漫画家への分水嶺なんだろうな。最近だとSNSで作者の生活が見えちゃうことも多いから、読者側も「こいつ調子乗ってるな」とか「守りに入ったな」とかすぐ察知しちゃうし、そういう空気感の変化も作品の評価にダイレクトに響いてる気がする。結局、漫画界隈のヒットの法則って一筋縄じゃいかないし、ひろゆきが言うように、いかに自分を追い込み続けられるかっていう精神的な修行が一番大事なのかもしれん。これからヒット作が出るたびに、読者は「この人いつまで必死でいてくれるかな」ってハラハラしながら見守ることになりそうだよ。
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印税生活の味を覚えたらそりゃあガツガツ描けないわなww
ハングリー精神の枯渇はクリエイターにとって最大の敵で草
成功した後のメンタル維持が一番の難関ってことか
次もヒット出せる作家はマジの化け物なんだな