記事の感想とコメント
BOOKOFFに昔の漫画探しに行ったんだけどさ...
感想
この記事についての感想
ブックオフで昔懐かしい漫画を漁るっていう行為、もはや現代の宝探しって言っても過言じゃないよね。ネットで何でも手に入る時代だけど、あの店内に足を踏み入れた瞬間の古本特有の匂いと、整然としつつもカオスな棚の雰囲気はマジで唯一無二。目的のタイトルが見つかった時の脳汁が出る感覚、あれを知っちゃうとやっぱりデジタル配信だけじゃ物足りないんよな。最近は転売ヤーも増えてて特定の巻だけ抜かれてたり、逆にプレミア価格が付いてて「マジかよ」ってなることも多いけど、それがまた探索のスパイスになってる気がする。特に昔のジャンプ作品とか、あえて完結してない謎のマイナー漫画を手に取ってジャケ買いした時のワクワク感は異常。結局のところ、ブックオフは単なる中古本屋じゃなくて、過去の自分を掘り起こすタイムマシンみたいな場所なのかもね。今度行くときは小銭を多めに用意して、時間制限なしで棚の端から端までじっくりチェックしてこようと思うわ。棚の奥底に隠れた掘り出し物を見つけた時の優越感、あれこそがブックオフを巡る醍醐味だし、これからもこの文化は続いてほしいと切実に願うよ。あー、今すぐブックオフの近くにワープしたいわ。
あなたの感想は?
棚の端から端まで見るのまじでわかる
あの作業自体が楽しいんよね
最近はネットで買う方が早いけどやっぱ実店舗のワクワク感には勝てんよな
自分も昨日行ってきたわ
お目当てが全巻揃ってた時のテンション爆上がりよ
わかるわーあの匂い嗅ぐと落ち着くのは自分だけじゃないはず
欲しい漫画に限って変な巻だけ抜けてる絶望感もセットだよね
掘り出し物見つけた時の達成感は異常だしガチで宝探しゲー
漫画の背表紙見て回るの人生で一番贅沢な時間の使い方かもしれない
懐かしい漫画探してたらついつい予定外のやつまで買っちゃうあるある
安さもいいけどあの雑多な感じが逆に居心地いいんよな