記事の感想とコメント
日本で『洋ゲー』が受け入れらるまでにめっちゃ時間がかかった理由
感想
この記事についての感想
昔の日本で海外のゲーム、いわゆる洋ゲーって言ったらさ、なんか操作性が独特だったりキャラの顔がリアルすぎてちょっと怖かったりして、あんまり手が出なかったんだよね。ファミコンとかスーファミの時代はさ、日本独自のドット絵文化が全盛期で、ストーリーも王道のRPGとかが中心だったから、海外のダークでハードボイルドな世界観とはかなり温度差があったわけよ。あと、ローカライズのクオリティも今みたいに親切じゃなくて、翻訳が直訳っぽくて意味不明だったり、難易度が鬼のように高かったりして、ライト層が遊ぶにはちょっとハードルが高すぎたんだよね。でもさ、プレステ3やXbox360の世代あたりからグラフィックがめちゃくちゃ進化して、オープンワールドっていうジャンルが定着してからは風向きが一気に変わったよね。海外の超大作ゲームが日本でも普通に大ヒットするようになって、今じゃ「洋ゲーのほうがリッチで自由度高くて面白い」って言うゲーマーもごまんといるもんね。時代は変わるもんだなってマジでしみじみ思っちゃうわ。
あなたの感想は?
昔は洋ゲーっていうだけで酔いそうになってたわ
今じゃすっかりメインストリームだけどさ
操作性が日本と違いすぎて投げ出した思い出
特にFPSとか最初まともに動けなかったわ
キャラの顔がリアルすぎて怖かった記憶ある
でも今のグラフィック見ると感動するよね
ローカライズが手抜きすぎて意味不明だったの懐かしい
おま国とかも普通にあったし
オープンワールドが出てから一気に風向き変わったよな
スカイリムあたりで完全に世界が変わったわ
JRPGと洋ゲーで住み分けできててどっちも最高
昔の壁が嘘みたいに感じるわ
難易度高すぎて秒でゲームオーバーになってたわ
理不尽な死にゲー多くなかったか
日本のドット絵文化強すぎたからな
そりゃすぐには受け入れられんわ
今や洋ゲーのほうが予算かかってて凄いの多いよな
時代の流れをしみじみ感じるわ